2016年12月老犬介護していた愛犬が17歳で永眠只今、二匹目の老犬11歳、看病中です。腎機能が弱り発作が増えました。発作の度に夜間外来にいきましたがパターンが同じで治療法も入院して様子みるのみ。在宅治療を選び延命治療はしないとできる限り命と向き合うことにしました。しかし、老犬看病はきついです。心おれます。しかし一番辛いのは愛犬です。その時を迎える準備はできています。1日でもながく安らかに過ごせますように