最終日は朝からまったく使いものにならずボーーーーッとしていた 

時間はいっぱいあったのに新幹線に乗る前はいつもバタバタしている
サンキュー東京
グッバイ東京


新幹線で隣のサラーマンが「お腹がいっぱいになったのでどうぞ」とお菓子をくれた

私はありがたく頂いたのですがプリッツの粒マスタード味で辛い物がお子ちゃま味覚の私には辛すぎたのですが食べないのも申し訳ないので頑張って食べた 
新大阪で降りるサラリーマンにもう一度最後にお礼を言って
サラリーマンは「いいですよ~」と爽やかに去っていた
が、数分後に車掌さんが来て上に置いてある紙袋を取りに来た …
サラリーマンは降りる間際に私が話しかけたのでお土産を忘れていた
そして私は粒マスタード味の刺激が強すぎて翌日、お腹を下した 
お互いの気づかいが、互いを傷つける言う日本人によくあるパターンである。
そして疲れたきった私は最後に1つやらかした 
最寄駅からアパートまでキャリーバッグを引きずりながら10分程フラフラになりながら歩いて帰り
アパートのが見て時点で先走ってキャリーバッグを持ち上げた 。
私が200m程ムダに重い荷物を抱えて歩いた
それほど早く帰りたかったのだろう
ただいま 
