チックルです。


昨日お話しした、(エロ)催眠術師の竜崎さんですが、
タケさんがもう一度見てみたいと言って、
昨日も深夜からまた飲みに行って来たそうです!


聞いたら、も~、すごいのなんのって!


リクエストが全て現実になってしまうって(>_<)


( ちょっと、これ以上は過激すぎていえませんm(__)m )



竜崎さんの話しを思い出せば思い出すほど、


「本当に今までの努力はなんだったの?」


って思えてならないほど、
好きなときに、好きな女を、好きなように
エンジョイしています(*_*;


かるく、ねたみ(コノヤロ~!&いいなぁ~)のような
複雑な感情が、脳をよこぎってしまいます・・・


それでもやっぱり、エロ催眠・・

あ、じゃなかった!

催眠術を覚えて、好きな事(あんな事や・・・こんな事・・・)
をしたいと思って、タケさんに今日も電話しました。


そこで、今日教えてもらったのは、
これまたビックリ!


なんと!


『山手線ゲーム』です!


「ああ、以前飲み会で流行ったヤツね」


そうそう、


「代々木」 パンパン! 、 「新宿!」 パンパン!!


って・・・ 、  


ちがぁ~~~うっ!!(/ロ゜)/



大人の『山手線ゲーム』です! 



「大人の?」


って、不思議に思うでしょうが、

と~んでもない 『激エロヤバゲーム』 なんです!


間違いなく、こんなゲームをした事のある人はいません(キッパリ)

竜崎さんを除いては。


どんなゲームなのかというと・・・


実は、タケさんが竜崎さんと電話で話している内容を
録音してくれたので、こちらをクリックして聞いて下さい、


http://pot-coffee.com/yamanote.html




PS、

あらかじめ、ティッシュの用意を・・・

明日はもう少し過激になってしまうかも。。。

こんばんは、チックルです。


あなたは、15世紀~18世紀頃、
ヨーロッパで存在していたと言われている『魔女』
の事を信じますか?


18世紀に「魔女狩り」が行われ、絶滅したはずの魔女が、
実は、その子孫が現在東京にいたのです。


このお話しは、私の友人のタケさんの実体験に
基づいてお話しします。


本当に信じられないのですが。


実は、これからお話しする事は、
実際にタケさんが半年間、魔女の子孫と名乗る男と
ある『約束』をしてしまい、一切口に出来なかった事
なのですが・・・


その男との約束と言うのがこれです、


「タケさん、約束してください、
私の正体を誰かにもらすと
最も愛する人から首を絞められる・・・
そう、あなたの意識がなくなるまで・・・」



これ、本当の話です。

おっかないでしょ!?


「じゃ、ヤバいじゃん!こんなブログでバラしちゃ!!」


そうなんです(>_<)


今までは、怖くて怖くて『魔女の呪い』だと思って
私を含め、どんなに仲のイイ人にも言えなかったのですが、

とうとう先週の土曜日、その『呪い』が解けたのです!!


だから、私にも、やっと話してくれたのです。


タケさんは、本当に怖くて苦しかったと言います。

そして、安心感と怒りとで複雑な心境で
私に教えてくれたのです。



では、タケさんから聞いた、『呪い』が解けたという
土曜日のお話を聞いて下さい。




 ピリリリリ~ ピリリリリ~ ピリリリリ~ 

 (タケさんの携帯が鳴った)


タケさん:「げっ!? 竜崎さん!?

      (うっわー、魔女からだよ~!でも出ておかないと!)

      はい、タケです」


竜崎さん:「あ、タケさんですか?今日飲みに行きませんか?」


タケさん:「え?  

      (ってか、魔女も飲むのか? しかも何でオレと!?)


竜崎さん:「イヤですか?イヤならいいんですけど」


タケさん:「い、イヤ!イヤじゃないですよ」


竜崎さん:「じゃ、7時に迎えに来て下さい、待ってますね」


 ブチッ ツゥー ツゥー ツゥー ・・・


タケさん:「 ・・・・・ (マッ、マジか~!!!) 」



二人っきりになるのが怖かったタケさんは、
竜崎さんをキャバクラに誘いました。

一人ずつ女の子がつけば、竜崎さんと話さなくても済む、
と思って。


そして、30分くらいがたった頃、とうとう!
竜崎さんがお店の女の子に魔法をかけ始めたのです!!


竜崎さん:「すみれちゃんのおでこは性感帯にな~る、
       
       そう、すみれちゃんのおでこはク●トリスにな~る、

       1、2、3、・・・10!」


タケさん:「あ~!

      (なっ、なにやってんだこんなとこで!
      魔女ってバレちゃうじゃん!!) 」



すると、竜崎さんについていたすみれちゃんが
自分でおでこを、自分の中指でグリグリし始めて、

「あっ、うっ」って言いながら、腰をくねらせ始め・・・


タケさんと、タケさんについていた女の子は
目をまん丸にして見入ってしまったそうです。


そうして、ついに10分ほどで
目の前で、すみれちゃんがイッテしまったと。


そして、彼女は、下着がべチョべチョになってしまった
と言ってすぐにトイレに。



タケさん:「(コラァ~! 魔法でイカせてど~すんだ!!
       って、怖くていえないんですけど・・)

       マズイすっよ!こんなとこで!(魔法使っちゃ)」


竜崎さん:「え? だって彼女が催眠術かけて欲しいっていうから」
   

タケさん:「いや、だからってそりゃマズ・・・ ん?

      さいみんじゅつぅ~!? 

      ( ・・・ 真っ白 ・・・ )」


竜崎さん:「あれ?言ってなかったっけ?

       オレ催眠術かけれるって」


タケさん:「えっ! だって半年前、魔女の子孫で魔法だって・・・」


竜崎さん:「何言ってんの。そんな訳ないでしょ、」


タケさん:「な、な、ぬぁにぃ~~~!!

      今までずっとだまされてたかのか!?

      あ~~~ もうあったまきた!!!」


竜崎さん:「まあまあ、タケさん。落ち着いて。

       タケさんにも催眠術教えてあげるから、ね!」


タケさん:「え、マジで。 じゃ、じゃ、オレにもさっきみたいに
      すみれちゃんにしたみたいな事できちゃったりするの?」


竜崎さん:「うん」


タケさん:「マジで!! 

      い、いや~僕だってそんな子供じゃないんだから
      そんなこと根に持ったりしないよ~(^^ゞ

      (催眠術って・・あんな事や・・・
      こんな事できちゃうのか!(>_<)! )」 



こうして、一瞬にして機嫌が直ってしまったタケさん。

その後、意気投合していろんなぶっちゃけ話をしたたそうです。


そして判明しました、

竜崎さんですが、催眠術を使って
シャレにならないうらやまし~事をしまくっています。


はっきり言って『なんでもアリ』です。


本当に『魔法』と変わりません。


明日、タケさんが竜崎さんにもっと詳しく催眠術のことを
聞いてくれるようなので、分かったらまたお話しますね。


それでは、また明日。