君の隣かな…??

教えてもらった曲を繰り返し聴いている…僕が居ます。

君の笑顔が僕を笑顔にするんだ!!

君の笑顔が見たいから,僕は顔をくしゃくしゃにして君に問いかける…。

君は笑顔になる…。

そんなやりとりが僕は大好きなんだ!!

君に会いたい…。
この曲を聴いていると,尚更だ!!

今の僕が近づいていいのかな??

君のそばに居られたら…。
消え去ってくれるかな??
忘れられるかな??

そこに言葉はまったくないのにね…。
君が笑顔になって…。
僕が笑顔になって…。

不思議だなぁ。

もっともっと…。
君のことが知りたい。
幸せが伝わって来る…
楽しそう…。
笑顔になれる…。
うらやましい…。

そんなこと言われました。

…。
そう言われるのは,ありがたい。
そんな風に感じてくれるなんて嬉しいよ。
此処に居てよかったって…思う。

けど…。

胸ん中ではいろんなもんが戦ってんだ…。

素直には喜べない自分が居る。

誰も居ない駅のホームに立って…。
孤独を感じて…。

行き場をなくした想いが,ただただ…もがくのみで,いろんな君が浮かんで来る。

今,君と触れていたい…。
いろいろな感情が重なり合って…。
溢れだす想い…。
なみだ…。

抑えることが出来なくて…。

この胸は,どうしたら埋めらるの??
答えなんてなくて…。

笑ってゴールテープを切れる日は来るのかな??

そんな中…。
時間はただ過ぎて…。

涼しい顔して,電車の中でビール片手に豚カツを素手に持ち,食らう親父を目の前にして…。

チェブ太朗との,この温度差…。

自由だなぁ…。
この親父は,これから何処に行くんだろう??

チェブ太朗の悩みなんて,ちっぽけなんだろうなぁ…。