想像力がなさすぎる。
だから人を傷つけても悪いとあまり思わない。
傷つけた相手ががどれだけ痛いのかということを考えない。
愚痴を言うこともたまには必要やけど、限度も考える。
ネガティヴな言葉を聞かされ続けたら、そりゃ大抵の人はイヤーな気持ちになるでしょ。
でもそこの感覚がマヒしてるのを気づかなくて、常にネガティヴな言葉を言ってしまってる。
↑は私でなく、今一緒に仕事してる20代の男性です。
その子を観察してて発言って大事やなぁ、とつくづく実感。
まぁでも自分はポジティブな言葉が常に出るように努力しようと思わせてもらったから、彼には感謝やな(笑)
あと、その彼は明らかに読書不足!(笑)
彼に限らず、別の20代女子にも共通する事。
てか、私も彼らの年齢の頃はあんまり読書してなかったかな。
同じように努力を惜しんでたかも。
ボキャブラリーが増える、とか、想像力が鍛えられる、が読書の魅力やよな。
それに、読書してる姿は知的に見える(笑)
さぁさぁ、時間をこじ開けて、いっぱい読もうっと。