続きです♫
横「どうも〜横尾です」
千「ちょっと!!覚えてる??覚えてる??ありがとう!!
宮「みなさん!あらためまして、明けましておめでとうございます!舞祭組で〜〜す!!!」
千「ちょっと!!覚えてる??覚えてる??ありがとう!!
宮「みなさん!あらためまして、明けましておめでとうございます
横「舞祭組でーす。」
千「おめでとうございま〜す!」
横「うわ、上の方も!ありがとうございます!」
千「おめでとうございま〜す!」
横「うわ、上の方も!ありがとうございます!」
千「何階なの?これ!なんかすごい上の方までいる!俺たちの白い恋人たちがいっぱいいる。。。!」
(→札幌の名物絡めてくれて、ありがとう!!)
横「上のみなさん気をつけてくださいよ!!!!落ちないようにしてくださいね!
絶対。」
司会「押しすぎないようによろしくお願いします。
宮「やばいね。全角度から見られて、ちょっと恥ずかしいですね。」
千「恥ずかしい!!!」
横「他のお客様もいますので、ちゃんと通してあげて下さいね〜」
(→札幌の名物絡めてくれて、ありがとう!!)
横「上のみなさん気をつけてくださいよ!!!!落ちないようにし
絶対。」
司会「押しすぎないようによろしくお願いします。
宮「やばいね。全角度から見られて、ちょっと恥ずかしいですね。」
千「恥ずかしい!!!」
横「他のお客様もいますので、ちゃんと通してあげて下さいね〜」
(さすが!横尾お母さん♫)
司会「後ろの方にもいらっしゃいますよ!」
宮「あ、あんま見ないでくださいね!恥ずかしいから。」
千「あの、後頭部は、ダサいから別に・・・見ないでね。」
宮「横尾さん、おしりふりふりしてw」
司会「いやいや、注目されてます!」
横「モニターが映ってますよ、モニターに!」
宮「本当だ!モニターが!!映ってる俺ら!!」
千「俺たちが映ってるじゃないか!」
司会「そうなんですよ!」
千「これ全国放送ですか?」
司会「いや!違います!さすがに!ここだけです!ここだけ!」
千「あ、違うんだ」
司会「すいませんw」
二「これ、何人くらいいるんですか?」
司会「ここですね、まだ公式には出てないんですけども間違いなく数千人は・・・、
3500はもう超えているとのことです。今速報値が入ってまいりました!」
二「へー、スゲ〜」
千「お〜!ありがとうございます!!わざわざ本当にありがとうございます!」
司会「それでは一度座っていただいて。たっぷりと話を聞かせてください。
よろしくお願いいたします!!」
千「あ、もう、立ちで大丈夫です」
宮「立ちで。」
司会「立ちでいきますか!?」
舞「はい!!」
宮「あの〜、座っちゃうと見えなくなっちゃう方もいるので。」
千「あの、そういうのをウチの二階堂さんがよく言うんですよ」
司会「なるほどw」
横「後ろの方が見えなくなっちゃうから〜って言って」
二「じゃあ〜、終わったらみんなでケンタッキー行こうか。」
司会「はっはっはw」
宮「ちょ待て!」
千「クリスマス過ぎたから!」
宮「もうちょい、もうちょい北海道っぽいとこにしようよ」
二「いやなんか、ケンタッキーがあるから。そこに」 (同フロアにあるKFCを指差す)
千「お〜!ありがとうございます!!わざわざ本当にありがとうございます!」
司会「それでは一度座っていただいて。たっぷりと話を聞かせてく
よろしくお願いいたします!!」
千「あ、もう、立ちで大丈夫です」
宮「立ちで。」
司会「立ちでいきますか!?」
舞「はい!!」
宮「あの〜、座っちゃうと見えなくなっちゃう方もいるので。」
千「あの、そういうのをウチの二階堂さんがよく言うんですよ」
司会「なるほどw」
横「後ろの方が見えなくなっちゃうから〜って言って」
二「じゃあ〜、終わったらみんなでケンタッキー行こうか。」
司会「はっはっはw」
宮「ちょ待て!」
千「クリスマス過ぎたから!」
宮「もうちょい、もうちょい北海道っぽいとこにしようよ」
二「いやなんか、ケンタッキーがあるから。そこに」
(ニカ小ボケきた!!)
宮「そこかよ!全然いいですけども。」
司会「それでは、終わるまでおおいに盛り上げていただきたいです
あらためてちょっといろいろ伺いたいのですが
まず、北海道はいつ以来ってことになりますかね?」
千「・・・もう、昨日以来位ぐらい・・・」
宮「いやいや、今日きたから!」
二「あれ、キスマイで時計台で写真撮ったのいつ?」
千「それさ、デビューの年だから。。。」
宮「5年前かな」
千「5年前とかだね。ライブで来たよね。」
司会「横尾さん、だいぶ遠い方を見ていますけれどもw」
横「いや、個人的になんか来たかなと思って。」
会場「ミント!!ミント!ミントコン!!」
二「キスマイミント!」
千「ミント魂でも来てるか!」
二「そっかそっか。」
横「ミントってあの。。宮田の。。」
千「ケント!?」
宮「ケントじゃないってw。だからミントコンじゃない?」
横「ミントは宮田んちの犬の名前でしょ」
宮「いや、うちの犬の名前言わなくていいからw」
千「でもさ、宮田も来てるよね」
宮田「おれは・・僕そうですね、ちょうど2年前くらいですかね、
横「デートしに。」
宮田「そうです。北海道にデートしにきました!」
司会「実際AIR-G'にも。ラジオ局の方にもお越しいただいて。」
宮「あの「thank youじゃん」の曲をキスマイでリリースした時に遊びに来させていた
司会「そうですよね、北海道担当だったんですよね。その時ね」
宮「そうですそうです」
司会「ありがとうございました」
宮「そうそう、その時もちょうどこのステージで。」
千「そうなんだ。ここでやったんだ。」
二「そうなんだ!」
宮田「そうそう。だから、他の三人とはちょっとキャリアが違うか
(めっちゃドヤってるw)
千「だから一人だけ慣れてる感がでてるんだ。」
ニカ「その時からケンタッキーはあったの?」
千「だから一人だけ慣れてる感がでてるんだ。」
ニカ「その時からケンタッキーはあったの?」
宮「ケンタッキー・・!?」
千「ケンタッキー、めっちゃ気になってるやん」
宮「ケンタッキーを気にし過ぎだから!!」
千「ケンタッキーとお前のゆかりを教えて!」
二「あったの〜〜?ないの〜〜?どっち〜〜?」
宮「いや、わかんないけど!」
二「あ、わかんないのね。」
司会「そんなに好きなんですか、二階堂さんはw」
ニカ「大好きです!」
司会「大好きですかwありがとうございます!」
(ニカちゃんの小ボケまたでた!お店推しシリーズどこまで出るのかな!?(・∀・))
続きます。
ちなみにサッポロファクトリーのステージ、全角度から見られて恥ずかしいっていうのは、こんな会場の作りになってるからです。
ステージ後方の上階も、見にくいですが、人がいたようですねw写真では見切れてますが、右側に大画面があり、公開録音中は、そのモニターに舞祭組くん達がずーっと映ってました。
ステージから、見渡した感じはこのような感じです。ステージとは反対側の遥か遠くのエリアも通路以外はほぼびっちり人がいました。
だから、会場が舞祭組くんたちのお話になかなかいいリアクションができず、しきりにニカ千が、
「みんな聞こえてる〜!?」って気にしてました。
今度来てくれる時には、後方にもスピーカーつけるとか、音響改善を是非お願いしたいです!
サッポロファクトリーさん、どうぞよろしくお願いしますね!!!
ということで、ではまた〜


