お久しぶりです。こんばんは。
毎夜毎夜、キスマイ見たり、子供と一緒に寝落ちしたり、キス友とデュアルモニター鑑賞会したり…
夜中しか自分時間が取れない、働くヲタ母は忙しいっす(幸せな忙しさ♫)
続き、行きまーす♫
今回も、歌詞とジャケットと…、森さんの最高なスルーパスに、舞祭組君たちが、楽しく色んなことを語ってくれてます
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司会「なるほどw、でも、そうやって出来上がった曲に言葉を乗せていくって作業もね」
二「おもしろかったです」
司会「これは・・」
宮「横尾さんが・・」
司会「横尾さんがリーダーシップをとってやっていく。。。」
宮「歌詞の話。」
司会「歌詞の方、ね!」
横「あ〜、でも、それはあの、皆がそれぞれ、一曲ずつ一応書いたんですけど、皆がいい歌詞を書いてたんでまとめやすかったですね。」
司会「で、それぞれ、前の曲からもちょっとずつひっぱってきてたりとかして、ホント前の曲へのリスペクトとか、愛も感じながら・・のまとめ方っていうのは、あれちょっと、新しい手法ですよね。」
(すばらしいコメント!森さん、中居さんリスペクト魂をわかってらっしゃる!)
二「宮田さんの歌詞が、あんなんね?」
宮「本当に二つに割れちゃうなんておしりみたいでヤダねヤダね、っていうのが、あの〜、「てぃーてぃーてぃーてれって てれてぃてぃてぃ」という曲のAメロの歌詞だったり、なんか、今までの舞祭組の曲を思い返したくなるような曲になってるんじゃないすかね。詩が。」
司会「そうですよね〜。私も改めて聞き直しましたもん、全部!なので、そういう風に聞いてる方も結構多いと。。。」
二「嬉しいな〜」
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
※ここは、カットされてた部分です。(記憶のみなので曖昧です)
宮?「『ぱにたん』も、てぃーてぃー・・・の歌の中での魔法の言葉で、お願い事の時にするんです。」
横「だから、みなさん初詣とか行くとき、神様にパンパン!の前に『ぱにたん』(手振り付き♪)ってやってくださいね。『ぱにたん!』ぱんぱん!ってやってくださいよ。」
横「合格発表とかもあると思いますけど、1回『ぱにたん』ってお願いしてから、結果を見てください。
(『ぱにたん』いうたびに、手振りをしてくれて、横尾さん超かわいいw。他メンも手振りしてくれてた気が・・・)
誰か「舞祭組の集大成のようなものになってます」
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
司会「でも今回、合宿中にね横尾さん、途中海外で仕事で中抜けしちゃいましたけども、
行けなくなったタイミングが、結構大変でしたね。」
千「横尾さん、忙しかったね〜」
横「あの時期は・・忙しかったですね。
あの〜、お料理の方を買われてそっちの番組行きましたけれども。
その間ずっと3人がやってくれてたんでホント感謝してますね。」
千「もう、横尾さんの分も、がんばらなきゃ!という気持ちで。」
二「やりましたね〜」
横「3人が、あの、合宿所で頑張ってる間、ボクは、すごい楽しんできましたね・・・」
千「でも、ね、海外から横尾さんのね、」
横「あの、テレビ電話!」
千「そう」
横「とかしまして、はい」
(特典映像ですでに衝撃を受けていたけど、この時の海外ロケ、冒険少年ですよね?
楽曲制作しながら、ダイビングしたり、魚釣って海に飛び込んだり、相川 翔さんと料理対決で勝利したりしてたんですよね?? 横尾 渉・・・凄すぎ!!
海外ロケも急に決まった感じだったし・・・、あのすごい料理・・・いったい、いつどこで考えたの!?現地で考えたのなら、マジ凄すぎ!!!)
司会「でもあの、応援したといえば、キスマイの他の3人も!」
二「来ました!来てくれました!」
司会「その合宿所に来て、びっくりしましたよ!一人ずつ来て・・・」
宮「ね〜ホントに、僕らもびっくりしましたね」
二「びっくりした〜」
司会「あれ、誰かあの〜、LINEで呼んだとか、そういうことはじゃないんですか?」
舞「全然ないです、ないです、マジです、マジです」
千「ホントに、3人の気持ちで来てくれましたね」
横「だから、あれですよ、ボクがいないときに玉森と北山来たんですよ」
二「そうなんだよ!」
千「知らなかったもんね、2人は。横尾さんが仕事でいないって」
横「帰ったら玉ちゃん、帰っちゃったもん。」
司会「帰っちゃいましたねw!横尾さん、顔が怖いです!」
千「会いたかったよね」
横「片付けだけしたんですもん!」
司会「片付けしましたよねw!ちょっと切ない感じの片付けが、ありましたけれどもw」
宮「そうだ、そうだ(笑)」
横「でも、たいぴーが来たんでね」
二「だ、藤ヶ谷さんがガイドボーカルやってくれたんだよ」
千「そうだそうだ」
司会「そうですよね〜。そう、だから、他の3人には仕事をお願いする際にも、やるゲームがまた!」
横「はい」
司会「なかなか・・えげつない形でw」
千「ツイスターゲームね〜」
宮「いやホントね、舞祭組多分日本最強だと思いますよwツイスターゲーム。」
千「超強いw」
二「負けないな、うん」
司会「問題はじゃんけんですよね。」
千「もうだから、舞祭組ルールなんですよね。」
宮「舞祭組の家なんで、ルールは舞祭組が決める、みたいな」
司会「なるほどなるほど、全てもう、言ったもん勝ち、みたいな」
宮「言ったもん勝ちですw」
司会「でも、そうやってあの、曲も作っていって。。ジャケットです。ジャケットこそ、ホントみなさんの想いが一つに結実したんじゃないかと」
千「ジャケットはね、宮田が担当して」
宮「そうっすね、だから、ちょうどあのお部屋からも東京タワーが見えたりしてて、なんか東京タワーって俺たちっぽいかな〜みたいな。
司会「あれ、正直言っていいですか?
一番最初あの〜、ジャケット見たときに、オルゴールの上に4人が座ってるのはわかったんですよ。
あの、真ん中のあれは、全然なんだかわからなくって。」
舞「あ〜〜」
司会「あれ、ビデオ見て、これ、東京タワー??みたいな。」
宮「あ〜(苦笑)」
千「なるほどね」
司会「むしろ、そういう感じだったんです。
東京タワーって、皆、こう立ってる(横からのアングルを表して)普通に立ってるところじゃないですか、だけど、こうなんですよ(上からのアングルを表して)!」
舞「そうか、確かに」
司会「こうは(上から)見たことないから、上から見た東京タワーってわからないんですよね。」
宮「二階堂がMVやってくれたんですけど、それで、オルゴールみたいな演出をしたいって言って」
二「はいはい」
宮「言うので、なんかちょっと打ち合わせしたりして」
二「で、じゃあ、オルゴールの中に4人が座ってて、ていうのでジャケット描いたの。」
宮「そうそう、そんな。」
司会「は〜。だからもう全てが、いい化学反応を起こして、形になってたんだ、っていうふうに」
宮「いいグループなんですよ(笑)」
二「いいグループなの」
横千「いいグループだ!」
司会「。。しましたよね!」
→ ♫道しるべ♫
二「おもしろかったです」
司会「これは・・」
宮「横尾さんが・・」
司会「横尾さんがリーダーシップをとってやっていく。。。」
宮「歌詞の話。」
司会「歌詞の方、ね!」
横「あ〜、でも、それはあの、皆がそれぞれ、一曲ずつ一応書いたんですけど、皆がいい歌詞を書いてたんでまとめやすかったですね。」
司会「で、それぞれ、前の曲からもちょっとずつひっぱってきてたりとかして、ホント前の曲へのリスペクトとか、愛も感じながら・・のまとめ方っていうのは、あれちょっと、新しい手法ですよね。」
(すばらしいコメント!森さん、中居さんリスペクト魂をわかって
二「宮田さんの歌詞が、あんなんね?」
宮「本当に二つに割れちゃうなんておしりみたいでヤダねヤダね、
司会「そうですよね〜。私も改めて聞き直しましたもん、全部!なので、そういう風に聞いてる方も結構多いと。。。」
二「嬉しいな〜」
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
※ここは、カットされてた部分です。(記憶のみなので曖昧です)
宮?「『ぱにたん』も、てぃーてぃー・・・の歌の中での魔法の言
横「だから、みなさん初詣とか行くとき、神様にパンパン!の前に『ぱにたん』(手振り付き♪)ってやってくださいね。『ぱにたん
横「合格発表とかもあると思いますけど、1回『ぱにたん』ってお
(『ぱにたん』いうたびに、手振りをしてくれて、横尾さん超かわ
誰か「舞祭組の集大成のようなものになってます」
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
司会「でも今回、合宿中にね横尾さん、途中海外で仕事で中抜けし
行けなくなったタイミングが、結構大変でしたね。」
千「横尾さん、忙しかったね〜」
横「あの時期は・・忙しかったですね。
あの〜、お料理の方を買われてそっちの番組行きましたけれども。
その間ずっと3人がやってくれてたんでホント感謝してますね。」
千「もう、横尾さんの分も、がんばらなきゃ!という気持ちで。」
二「やりましたね〜」
横「3人が、あの、合宿所で頑張ってる間、ボクは、すごい楽しんできましたね・・・」
司会&宮「笑」
千「でも、ね、海外から横尾さんのね、」
横「あの、テレビ電話!」
千「そう」
横「とかしまして、はい」
(特典映像ですでに衝撃を受けていたけど、この時の海外ロケ、冒
楽曲制作しながら、ダイビングしたり、魚釣って海に飛び込んだり
海外ロケも急に決まった感じだったし・・・、あのすごい料理・・・いったい、いつどこで考えたの!?現地で考えたのなら、マジ凄すぎ!!!)
司会「でもあの、応援したといえば、キスマイの他の3人も!」
二「来ました!来てくれました!」
司会「その合宿所に来て、びっくりしましたよ!一人ずつ来て・・
宮「ね〜ホントに、僕らもびっくりしましたね」
二「びっくりした〜」
司会「あれ、誰かあの〜、LINEで呼んだとか、そういうことは
舞「全然ないです、ないです、マジです、マジです」
千「ホントに、3人の気持ちで来てくれましたね」
横「だから、あれですよ、ボクがいないときに玉森と北山来たんで
二「そうなんだよ!」
千「知らなかったもんね、2人は。横尾さんが仕事でいないって」
横「帰ったら玉ちゃん、帰っちゃったもん。」
司会「帰っちゃいましたねw!横尾さん、顔が怖いです!」
千「会いたかったよね」
横「片付けだけしたんですもん!」
司会「片付けしましたよねw!ちょっと切ない感じの片付けが、あ
宮「そうだ、そうだ(笑)」
横「でも、たいぴーが来たんでね」
二「だ、藤ヶ谷さんがガイドボーカルやってくれたんだよ」
千「そうだそうだ」
司会「そうですよね〜。そう、だから、他の3人には仕事をお願いする際にも、やるゲームがまた!」
横「はい」
司会「なかなか・・えげつない形でw」
千「ツイスターゲームね〜」
宮「いやホントね、舞祭組多分日本最強だと思いますよwツイスタ
千「超強いw」
二「負けないな、うん」
司会「問題はじゃんけんですよね。」
千「もうだから、舞祭組ルールなんですよね。」
宮「舞祭組の家なんで、ルールは舞祭組が決める、みたいな」
司会「なるほどなるほど、全てもう、言ったもん勝ち、みたいな」
宮「言ったもん勝ちですw」
司会「でも、そうやってあの、曲も作っていって。。ジャケットです。ジャケットこそ、ホントみなさんの想いが一つに
千「ジャケットはね、宮田が担当して」
宮「そうっすね、だから、ちょうどあのお部屋からも東京タワーが見えたりしてて、なんか東京タワーって俺たちっぽいかな〜みたいな。
なんか、スカイツリーは、なんか今一番注目されているけど実は、一番いいのって東京タワーなんじゃないかなぁみたいな、想いもちょっと込められて〜の、感じてもらえたらいいな〜と。」
司会「あれ、正直言っていいですか?
一番最初あの〜、ジャケット見たときに、オルゴールの上に4人が座ってるのはわかったんですよ。
あの、真ん中のあれは、全然なんだかわからなくって。」
舞「あ〜〜」
司会「あれ、ビデオ見て、これ、東京タワー??みたいな。」
宮「あ〜(苦笑)」
千「なるほどね」
司会「むしろ、そういう感じだったんです。
東京タワーって、皆、こう立ってる(横からのアングルを表して)普通に立ってるところじゃないですか、だけど、こうなんですよ(上からのアングルを表して)!」
舞「そうか、確かに」
司会「こうは(上から)見たことないから、上から見た東京タワーってわからないんですよね。」
宮「二階堂がMVやってくれたんですけど、それで、オルゴールみたいな演出をしたいって言って」
二「はいはい」
宮「言うので、なんかちょっと打ち合わせしたりして」
二「で、じゃあ、オルゴールの中に4人が座ってて、ていうのでジャケット描いたの。」
宮「そうそう、そんな。」
司会「は〜。だからもう全てが、いい化学反応を起こして、形になってたんだ、っていうふうに」
宮「いいグループなんですよ(笑)」
二「いいグループなの」
横千「いいグループだ!」
司会「。。しましたよね!」
→ ♫道しるべ♫
今日はここまで♫
また書きます!タイトルのこととか…まだまだ楽しいこといっぱいしゃべってくれました!
・・・というか、玉ちゃん愛も叫びたい〜〜!!
ああ、、、毎日夜中時間があと10時間あればいいのに!!
玉ちゃん…なんであなたはそんなに、可愛いの〜〜〜〜!!
そして、可愛いいと見せかけて、かっこいいの〜〜〜〜!!
そしてそして、かっこいいと見せかけて、めっちゃ面白いことぶっ込んでくるの〜〜〜〜!!!
惚れてまうやろっっ!


ほ!
な!
