妻は今、おれの家族だ。
それはでも、オリジナルではない。
実の両親と、実の姉。
それが妻のオリジナル家族。
妻の姉は、この時期決まって
子供二人を連れて帰省する。
実家なんだからそれは当たり前。
おれはよそ者に他ならない。
でも、よそ者だから見える事もある。
妻が過ごした幼少期、思春期
そういったものが垣間見える。
この家族の中で育ったら
妻のような子供たちが増えるだろう。
おれの娘まで、少しだけ
迷いの中に入ってしまっている感じがある。
悪口や陰口、愚痴なんて言いたくはない。
言ったところで晴れるのは
自分の心だけで
根本的な解決にはならないと
わかってるから。
娘にはとびきりの愛情を注いで
自己肯定感を持たせたい。
それは甘えさせるだけじゃなく
ときには涙を流させることも
立派な愛情だと思う。
叱るって、責任あることなんだ。
感情で口走るのは、叱りではない。
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分析なんて大げさに言ってみましたが
まぁ反省といったところです。
何度も言うようですが
下手クソなおれがどうすれば上手くなれるかと
現在進行中で頑張っております(ノ´∀`*)
秋田の今日なんかは猛吹雪で
まぁバイクに乗るなんてことは春までありえないけど(;´∀`)
今年の反省点は下記。
①短気 ②傲り ③ノープラン ④技術的未熟さ
まず①短気。
これはダメですね。。
短気は損気です。
もっと大人になる必要が。。。
精神鍛錬も必要です。
次に②傲り。
これも精神的な部分が大きいですね。
R1というマシンに乗っている!という
単なる勘違いが傲りです。
③ノープラン。
これは走りに対する組立がないことをさします。
行き当たりばったり感が強いですね。
もっとゆとりを持てるライン取りやらを戦略的に考えられる頭が必要です。
常にクールな頭脳です。
④技術的未熟さ。
これはもっと練習してうまくなるほかありません。
来シーズンは頑張ります!
んで、今年の自分の走りを分析すると
例えば仲間と走っていて、だんだんペースが上がってくる。
この時のおれの対応は
なるべくスピードを殺さずのコーナー侵入になる。
オーバー気味に怖さを感じてしまうので
すぐにインについてしまう。
スロットルを開けられない時間が長く
結果として、立ち上がりまで遅くなる。
さらに遅れ始めて、焦りだす。
直線で稼ごうとしてみる。
ブレーキングの技術不足で
上手く減速できない。
といった負のスパイラルでした。
分析してみてまずは健全な精神から鍛えようと思います。
焦らない。
みんなたぶん特別なことなんてしてないんじゃない?
だって公道がステージだから。
ふと思い出したけど
妻の実家、今暮らしてるこのうちに
初めて来たのって
10年前のちょうど今日。
なんとあれから10年の月日が流れたなんて
思いもしなかった。
人の10年ってあっという間なんだな。
Android携帯からの投稿
妻の実家、今暮らしてるこのうちに
初めて来たのって
10年前のちょうど今日。
なんとあれから10年の月日が流れたなんて
思いもしなかった。
人の10年ってあっという間なんだな。
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