
江戸時代、天保12(1841)年頃から浮世絵師の歌川国芳は猫を擬人化したり、役者を猫の姿にした作品を数多く発表しました。本展では国芳が描いた猫のユーモラスな愛らしさや、彼を中心とした絵師たちによる猫たちを満喫していただきます。
広島県立美術館にて開催されている『もしも猫展』へ行ってきました
(2024年12月19日~2025年2月9日)
普段の何気ない仕草も “擬人化” されると、なんとも愛らしく、思わずクスっとしてしまいます。
もしも将棋の駒が本当に戦ったら――と想像した「駒くらべ盤上太平棋」は(会場内)序盤の展示品だったこともありインパクトがありました。
だって、、、 将棋の駒が人間(武将)の姿になって戦っているんですもん ww

㊦ ふんわりてぬぐい「流行猫の曲手まり」・ポストカード「風俗三十二僧うるささう 寛政年間 処女の風俗」「新板階のりのづ」
展示品全て撮影可能で、目を引いた作品の何枚かを撮ってきました。
年明けから “朱(あか)” づいていましたが、まだ朱を着たい気持ちを抑えつつ、、、



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2025年のヒットを狙う新作が勢ぞろい!
いち早くご覧になってきものでお洒落を楽しみましょう。
wasou【新春ヒットパレード 2025】イベントに参加しました
本日の参加特典


㊨ 唐長 きものエプロン「角つなぎ」&お年玉
金屏風があったので ww

新春イベントで着るのは、今回で3年目。年イチで登場の、新春 “定番” コーデです。


きもの・・・江戸小紋(六谷紀久男(初代 六谷梅軒)氏作)、帯揚げ・・・・趣味の和装小物 きねや(うずらちりめん大菊柄)勝手ながら Link を貼らせていただきました。不都合がございましたら、ご連絡くださいませ。
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