夢 夢を見たよ 君の夢 悲しげな顔で 手を振っていたよ どうしたの?って 大丈夫?って 言えなかった 言いたかった 君は笑ってた 泣きそうな顔で 必死に笑ってた その顔が 離れなくて 逃れなくて 気づいたら君は 闇に呑まれていた 僕が 僕が 君に手を伸ばしていたら 君を悲しませずに済んだのかな? 苦しめずに済んだのかな? だけど 君はもう深い夢の中 ++++ なんかグダグダになっちゃった ごめんね…。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。 ←読んでくださった人は是非!