che-nonさんのブログ -4ページ目
心に入ってくる言葉を遮断し始めたのはいつからだろう

心に染みる言葉を聞く機会が減ったのはどうしてだろう

前は溢れる言葉がじんと心に染みて広がって

ワクワクしたりドキドキしたり

じっとしてられなかった


今の私は心を守るので精一杯

言葉に心が動かなくなってしまった

変に守りに入って、ちっともかっこよくなんてない

ちっともちっともちーっとも

かっこよくなんてないよ

かっこ悪い

言い訳と、愚痴で自分を守るの。

不機嫌と、我が儘で必死で自分を固めてた。

気づいたら、私が一番なりたくなかった大人に近づいてたね

気づいたら私、ちっともちっともちーっとも

キラキラ輝けて居ないね

どこからやり直そうか

どこからやり直せるかな



まずは忘れてた、言葉を大切に出来るように、

言葉を紡いでいこう

素敵な写真を撮って、
言葉を添えて本を出そう

詩は50集めよう

それが私の再スタートの夢

言い訳を吹き飛ばそう

愚痴を吹き飛ばそう

不機嫌を吹き飛ばそう

そして大好きを増やそう

友達が突然亡くなった

高校卒業以来会ってないから6年くらい

24歳の私達はいきなり仲間を失った

正直良く分からない


顧問の先生が色々話すもんだから


私の迷子の心は


更に迷いを増した


心があの夢中だった高校時代に戻ってしまう

空っぽな私が求めているのは



あの頃のがむしゃらな私



目の前のことに一生懸命挑めばいいと。教えてくれた先生は

今日もまた同じ事を言う


でも私が悩んでるのは一生懸命になりたいのに何故かなれない自分


亡くなった友達をきっかけに集まった部活の仲間は


あの頃の話をする


友達の謝を見て思い出す。

先生になった友達の話を聞いて心揺さぶられる


部活指導してあげた仲間の話を聞いて心がざわつく


本当は私がやりたかったこと。

本当に私が叶えたかったことはそっちなんじゃないかって


亡くなった友達を見て思うのは



後悔しないように生きようってこと

今のまんまじゃ後悔の塊


どんどん塊が大きくなって落ちて落ちて落ちていく

早く止めないと

早く変えないと

焦る私は迷子のまんま。

君は迷子にならず穏やかに眠って。

もう頑張らなくていい。

もう苦しまなくていい。

たっぷり休んで笑っていて。

ありがとう。


おやすみなさい。
気づいたら泣いている

君が好き

一緒に居たいんだけど

同棲も結婚も踏み出せない
どうしたらいい?

夢中になって働きたい

頑張りたいんだけど

今の仕事は嫌々無理矢理やるしかない

どうしたらいいんだろ?

毎日ワクワクして生きたいだけキラキラ美しく枠に捕らわれず音の溢れる感動の中に生きたいだけキラキラ

働くことは嫌いじゃないのむしろ好き

でも今のままじゃ嫌なの

私の時間も心も奪う

残るのは

空っぽで機能しない頭

と動かない心

感知するのは痛みと悲しみ

気付けば両目から溢れる涙汗誰も知らないこのモヤモヤ台風

私は空を飛びたいだけ

消えてしまいたいだけ

このまま永い眠りにつけたら

君の腕の中は君の香りと温もりで本当に幸せだから

たまにでいいから教えて

君に私は必要なのか。

一度でいいから教えて

君は私を好きなのか。