悪魔が私にとりつくから
悪魔が私に囁くから
悪魔が天使を捕まえちゃったから
全部悪魔のせい
別に不幸なわけじゃない
ちょっと幸せじゃないだけ
別に寂しいわけじゃない
ちょっと孤独なだけ
別に多くを望んでるわけじゃない
ただ足りないものが多すぎるだけ
悪魔が私にとりついてるから
悪魔が好きなものばかり引き寄せるから
悪魔が
悪魔が
悪魔が天使を捕まえちゃったから
悪魔が
悪魔が
悪魔が
全部悪魔のせいにして
私は不幸ぶって
可哀想ぶって
またまた悪魔の好物を引き寄せる
類は友をなんとかと言うけれど
私が悪魔のお面を被ってるから
どんどん悲しい出来事が起きてくんだ
これは多分 呪い
自分がかけた 呪い
悪魔のせいにしてるから
悪魔がでかくなって私を飲み込む
出口は自分の中
右向け右
左向け左
あっち こっち 心は動くけど
結局いつもの一本道
現実逃避してるのに
逃れられない現実
結局いつもの一本道
変わらない自分
変われない自分
飛べない自分
逃げてる自分
右向け右
命令してるのは誰?
動けないのは何故?
変われないのは何故?
左向け左
今度こそと私をひっぱるのは誰?
いつもの一本道に戻されるのは何故?
逃れたい現実?
そんな立派なもの持ち合わせてもいない
消えてしまいたい
そう言ったら怒るでしょう?でもそれが一番楽
消えてしまいたい
誰か気付くかしら。
毎日の一本道の行き帰りの繰り返し
代わり映えしない景色
毎日の代わり映えしない一本道の行き帰り
右向け右
そんな命令も届かない私の心
泣くのさえも諦めて
変わりに空が泣くのを待つ
私の白黒世界に 時折空が泣くから水溜まり
1、2、3 後何回私に命令が下っても
私は動けないでしょう
そんなことより
私の名前を
名前を呼んでください
左向け左
あっち こっち 心は動くけど
結局いつもの一本道
現実逃避してるのに
逃れられない現実
結局いつもの一本道
変わらない自分
変われない自分
飛べない自分
逃げてる自分
右向け右
命令してるのは誰?
動けないのは何故?
変われないのは何故?
左向け左
今度こそと私をひっぱるのは誰?
いつもの一本道に戻されるのは何故?
逃れたい現実?
そんな立派なもの持ち合わせてもいない
消えてしまいたい
そう言ったら怒るでしょう?でもそれが一番楽
消えてしまいたい
誰か気付くかしら。
毎日の一本道の行き帰りの繰り返し
代わり映えしない景色
毎日の代わり映えしない一本道の行き帰り
右向け右
そんな命令も届かない私の心
泣くのさえも諦めて
変わりに空が泣くのを待つ
私の白黒世界に 時折空が泣くから水溜まり
1、2、3 後何回私に命令が下っても
私は動けないでしょう
そんなことより
私の名前を
名前を呼んでください
100%の男の子と手をつなぐ
離れないように
キュッと手をつなぐ
不安がばれないといい
だからそっと手をつなぐ
君と初めて
手をつなぐ
初めてはもう二度とない
心臓がキュッて締め付けられる
このドキドキが伝わらないといい
手をつなぐことも当たり前になって
自然とつながなくなって
歩く距離が遠ざかった気がして
君の心が遠ざかった気がして
不安を隠してそっと 手をつなぐ
不安が伝わらないといい
元に戻れるといい
そう願いながら
手をつなぐ
私が君の100%の女の子じゃなくてもいいんです。
20%でもいいと思ったこともありました
でもそれは悲しいことで
どんどん 嘘の想いが重なって 手をつなぐのも悲しくて
やっぱり20%じゃ嫌なんです
怖くなってその手を離してしまったから
もう私の心臓がキュッとなることはないかもしれない
君じゃなきゃあんなに私を幸せにしないのかもしれない
君は私の100%の男の子でした
どうかどうか
次に会う君にとって
私は100%の女の子でありますように
私が君の心臓をキュッっと苦しくさせることができますように
離れないように
キュッと手をつなぐ
不安がばれないといい
だからそっと手をつなぐ
君と初めて
手をつなぐ
初めてはもう二度とない
心臓がキュッて締め付けられる
このドキドキが伝わらないといい
手をつなぐことも当たり前になって
自然とつながなくなって
歩く距離が遠ざかった気がして
君の心が遠ざかった気がして
不安を隠してそっと 手をつなぐ
不安が伝わらないといい
元に戻れるといい
そう願いながら
手をつなぐ
私が君の100%の女の子じゃなくてもいいんです。
20%でもいいと思ったこともありました
でもそれは悲しいことで
どんどん 嘘の想いが重なって 手をつなぐのも悲しくて
やっぱり20%じゃ嫌なんです
怖くなってその手を離してしまったから
もう私の心臓がキュッとなることはないかもしれない
君じゃなきゃあんなに私を幸せにしないのかもしれない
君は私の100%の男の子でした
どうかどうか
次に会う君にとって
私は100%の女の子でありますように
私が君の心臓をキュッっと苦しくさせることができますように