カタワレ時久しぶりに日が落ちる寸前に出逢った。「君の名は」だったらカタワレ時闇がどんどん上から降りてきて、オレンジ色の部分を飲み込んでるよう。気持ちは穏やかでも、急がなきゃと勝手に早足になってしまった。立ち止まりたいから待ってよ。少し休ませて。けど歩きは止められず…日々の生活でも相手に言われた一言に感情を抑えきれず、早足で歩くように反論。立ち止まりたい。明日からは深呼吸して立ち止まり穏やかになろう。私への小さな小言