- プラチナデータ/幻冬舎
- ¥1,680
- Amazon.co.jp
東野圭吾さんの本は図書室によーけあります。
たしか嵐の二宮さんで映画化だったと思うので読んでみた。
なかなかの分厚い本でしたが2日で完読。(家:仕事中=5:5)
結末は分かったので映画はみませんな、きっと。
それより「レ・ミゼラブル」を見なければー!
いろんな伏線がめぐらされていて読み応えがありました。
内容はたぶん難しい部類だとは思いますが(DNAが国家が保護がうんぬん)
東野さんの文体は小難しくなく読みやすい(場面が想像しやすい)ので良いです。
大学生の時に、学校の図書館にあった「殺人の門」を読んでから東野さん読みはじめました。
- 殺人の門/角川書店
- ¥1,890
- Amazon.co.jp
文庫本で、このへんもお勧めです。
- 黒笑小説 (集英社文庫)/集英社
- ¥580
- Amazon.co.jp
- 怪笑小説 (集英社文庫)/集英社
- ¥520
- Amazon.co.jp
- おれは非情勤 (集英社文庫)/集英社
- ¥500
- Amazon.co.jp
↑私が持ってたのと表紙ちがーう!発見!
白銀ジャックなどなどハードカバーの東野作品がまだまだあるので
しっかり読み漁っていこー!