プラチナデータ/幻冬舎
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東野圭吾さんの本は図書室によーけあります。

たしか嵐の二宮さんで映画化だったと思うので読んでみた。

なかなかの分厚い本でしたが2日で完読。(家:仕事中=5:5)

結末は分かったので映画はみませんな、きっと。

それより「レ・ミゼラブル」を見なければー!

いろんな伏線がめぐらされていて読み応えがありました。

内容はたぶん難しい部類だとは思いますが(DNAが国家が保護がうんぬん)

東野さんの文体は小難しくなく読みやすい(場面が想像しやすい)ので良いです。

大学生の時に、学校の図書館にあった「殺人の門」を読んでから東野さん読みはじめました。

殺人の門/角川書店
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文庫本で、このへんもお勧めです。

黒笑小説 (集英社文庫)/集英社
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怪笑小説 (集英社文庫)/集英社
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おれは非情勤 (集英社文庫)/集英社
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↑私が持ってたのと表紙ちがーう!発見!


白銀ジャックなどなどハードカバーの東野作品がまだまだあるので

しっかり読み漁っていこー!