バイク爺のブログ
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官能小説 わたしは これから抱かれます

官能小説 第17話 私は、これから 抱かれます

闇バイト ピンク案件


【審議官とシティーホテルで その4】


あやのは、まだ動けずにいた。


しばらくすると チャイムが鳴り ドアが開く音がした


「何⁉️あの人が戻ってきた❓」

シーツを身体に巻き 身構えると 小沢社長が入ってきた。


「あやのさん、大丈夫ですか?」

そっと寄り添ってくれた。妙に優しく愛おしく感じて、涙が出た。


その後も あやのを優しく抱いてくれた。


田淵審議官との情交の後、小沢社長に優しく抱かれ 少し落ちついた あやのは シャワーを浴びて身支度を整え、帰り支度を済ませた。


その間、言葉を交わすことはなく、小沢社長もじっと待ってくれていた。


「何か飲みますか?」 小沢社長がそっと聞いてくれた。


「少し飲みますか? ほんの一杯ぐらい」


二人はエレベーターでラウンジへ行き、カウンターで飲み物を飲みながら 落ち着きを取り戻して行った。


落ちついた あやのは、

「帰ります。 ありがとうございました。 後のことありがたかったです。助けられた気持ちです。」


「いいえ、どうも心配で居てもたってもいられませんでした。 もう大丈夫ですか?」

「ええ、大丈夫です。」

「タクシーで送ります。大丈夫です。手前で止まりますので」

そう言ってマンションまで送ってくれた。


帰ると夫は、幸い帰宅していなかった。


唯一の救いな気がした。

官能小説 第16−3話 私は、これから 抱かれます

官能小説 第16−3話 私は、これから 抱かれます


 闇バイト ピンク案件


【シティーホテルの部屋で田淵と】



寝かされた あやのに、田淵は唇💋から 耳 首 肩 脇の下 乳房 へそ 脇 内腿付け根 内腿 膝 脚の指を、くまなく舐めてきた。

それはゆっくりじっくり しつこく舐め犯す


猫に似たザラっとした田淵の👅は、舐められる以上に刺激され 全身に電気が走るようであった。


露わになった乳首を舐め転がされ 蜜壺は1本、2本、3本と指で弄られ ジュボ、ブジュ、グジュと 指の往復運動毎に すでに饒舌に答えていた。

舌👅と指だけで何度逝っただろう?田淵の唾液と あやのの汗で全身鈍く光り輝いてきていた。


「さあ 私を逝かせてくださいね。加藤さん、上に乗ってくださいよ」


仰向けになって待つ田淵


絶頂感に近い あやのは、田淵の肉棒の上に 大きく脚を開いてしゃがみ込み肉棒を迎え 飲み込んでゆく。


「今夜は 違う! 太い! 長い! 下向きなのでやはり当たるところがやは違う!」


上下するたび、蜜壺を押し割ってくる感じで 気持ちいい‼️ あやのが上なので 自分のいいところへ肉棒を迎えられた


時折 入口で腰を回して 蜜壺で感じ 思い切って奥まで入れ込んだ時に 腰を回してポルチオで田淵の肉棒を感じていた


往復運動毎に 饒舌になっている蜜壺は 卑猥な声をあげ部屋中を包んでいった


田淵の表情は、冷静で あやのの腰使いに、下から突き上げる仕草で、時折見せるだらしない顔が可愛くもあった


田淵は、突然上半身を起こし あやのを抱くとそのまま押し倒し 正常位の体制で あやのの両脚を肩に抱えて 激しく往復運動を始める


堪らず 声をあげ始める あやの

「あああー、.... ああいいっ.... い、い、い、逝く....う、 .... いや〜ん そんなに突かないで〜! 壊れそう〜! でも気持ちいい〜っ....」


一向に萎える様子はなく続く往復運動


奥へ肉棒を押し込んたまま往復運動を止めて逝ったかと思うと 肉棒を抜き あやのをうつ伏せにして 尻を持ち上げてバックで肉棒を差し込んでくる。

「ええっ?違う....‼️ そこは、違う....」


田淵は、アナルに入れようとしている

あやのは 大きく腰を振り横向きで

「そこは絶対に 嫌です!止めてください。」

必死でにげた


「わかったよ!もうしないから....!」

そういうと あやのの尻を再び高く上げて 上から肉棒を押し込んでくる。


肉棒は下向きのせいか?往復運動毎に 蜜壺の中から クリトリスを刺激してくる感じで、一度に二箇所を攻められる感じでより絶頂感があった


「私はこの態勢が、女性からも一番好評なんです。どうですか?」

そう言いながら、より激しく突いてくる田淵

「もうダメです。壊れてしまいます。許してください。」


「それじゃあ、私も気持ちよくならせていただきますよ!」

そういうと一層往復運動を激しく深く強く突いてくる。

ベッドに顔をつけられて 尻を高く上げ 覆い被さる格好で後ろから突き続けられる。


ついに田淵が大きな声で

「あああっ!....あああっ!.... いっ....  いっ....く〜....」


より奥に肉棒を差し込んだと思うと 一気に抜き あやのの背中へ性液をぶちまけた。


背中が暖かい大量の性液を流れ出たのを感じていた

あやのは、しばらく尻を高く上げたままの体勢で身動きが取れなかった。


田淵は、発射するとそのままシャワーを浴びにバスルームへ


やっとお尻を倒して横になれたのは どれぐらい経った頃だろう?横向きになると蜜壺が ブブっ ブリュ〜と声をあげた。


これで3人と経験をしたが、三者三様のセックスで異なった絶頂感があった。


田淵は、シャワーを浴びて身支度を整えて出てきた。

「はじめに伝えたことを小沢社長とよく相談をしておいてください。通報があると動かざるを得ないので では 今夜も最高でしたよ。特に騎乗位の腰使いは、あなたが一番でした。我慢できないか?と思いました。初めてです。素晴らしい。ご主人を大切にしてください」


そう言うと部屋を出て行った。

官能小説 私はこれから抱かれます

入れ替わり あやのをソファーに座らせて 両脚をソファーの肘掛けにあげて 股間を露わにしてショーツの上から蜜壺あたりを弄る。


直接ではなく弄られると想像も相まって より感じてくる。見る見る蜜壺から溢れ出す蜜で ショーツは、ぐしょぐしょ


「おお!ショーツが可哀想になってます。これじゃあ帰りはノーパンでの帰宅になりますよ。脱ぎましょう。」


腰に手を回して 鮮やかにスカートとショーツを剥ぎ取る。

蜜壺が部屋の明かりで 鈍くギラついて見る。


「もっとよく見せてください。」

蜜壺へ顔を近づけたと思ったら、ジュボジュボ吸い始めた。

思わず

「いや〜! あああっ! う〜ん あっ!ダメ!」

田淵の舌使いは あの2人とは違う 独特な感じで 同じところを舐められても、全く異なる刺激が脳天まで走る独特なものがあった。


「こんなに違うものなの? 同じことをされていても.....⁉️」


顔を上げると口周りは、蜜でグッショリ 腕でそれを拭い イキリ勃った肉棒を蜜壺へ当てがい

「それじゃあ、入れますよ、一度目です。」

ゆっくり味わうように 蜜壺へ肉棒が押し入ってくる。


「あああっ!.... 来た〜あ! 入ってくる〜う!」


下に向かって勃つ肉棒を受け入れながら

「おお...き....い! アナルをこさげながら、割けいる肉棒に 思わずお尻を上に上げて 挿入される刺激を交わす あやの


徐々に早まる往復運動 ついには、ソファーの背もたれを持って ソファー毎 あやのを突き続ける

全てが上がってしまいそうなぐらい 突き続けられ

「いや〜ん! 壊れる〜! 逝く〜う!」つい声をあげてしまう


しかしそれ以上に 蜜壺が饒舌に グジュ、グジュ、ズボ〜、グニュ〜、と音をたて 部屋中に響き渡っていた。


「この挿入感、喘ぎ声、この身体、我慢するのが困難なぐらい気持ちいい。最高です。何回逝けるか?楽しみだあ!」


そういうと あやのをソファーから立たせてベッドへ


残っていたブラを剥ぎ取り、田淵の愛撫が始まる

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