2019年12月の1週目の日曜日に内覧して

翌週にはこの古民家を購入する事を不動産屋に伝え12月中に契約金を振込。

 

 

年末年始で私と不動産屋の担当者の日が合わず契約したのが2020年1月17日。

 

 

契約は銀行で行ったのだが

同席していた司法書士の先生に

『手続き慣れてますね。出金伝票を記入していた方ははじめてです。』と言われた。

 

若い時銀行に勤めていて住宅ローンの担当もした事があると伝えるとなるほどと笑ってた。

 

たぶん↓登記費用をケチった訳がわかったのではないかな。

だって少しでも安い方がいいもの。

 

不動産登記も自分で出来るけど、

それは不動産屋が嫌がるだろうから(不動産屋の印鑑証明書を私に預け事になるから)

そこは我慢して、

言ってはみたけどやはり駄目だったから、項目を削った。

 

 

■登記費用

不動産屋から登記費用の見積書が届いた時、必要ないものを伝えた。

司法書士に払うものであり最低の内容だったけど必要ないと言うと、その項目を無料にしてくれた。

2万円ほど浮きました^_^

言ってみるものだね。

 

 

契約は、30分ほど終わり

古民家の鍵をもらった。