30代前半から時折、胸にシコリっぽいものを感じることがあり、不定期ではありますが乳がん検診を受けていました。生検もしたことがあります。
結果、乳腺の老化
ということで問題はなく、1年から1年半ごとに検診を受けるようにしていたのですが、最近はご無沙汰してしまっていたことと、やはりシコリ的なものを感じることがあるので、移植準備を始める前に乳腺外科を受診しました。
シコリを感じるのはいつもだいたい決まった位置なので、まぁまた老化が進んだか…と思いながらも、万が一のことを考えると不安もありました。
マンモとエコー、触診で確認していただき、結果、いつもの通り乳腺症との診断で経過観察となりました。
ホルモンがアンバランスになるとシコリっぽく感じたり、まぁ老化の一種でもあるね。とのことです。
体のいろんなところが老化していく中での不妊治療。自然の摂理に反していますよね…とあらためて感じた乳がん検診でした