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さぁ こんな歌はいかがですか?

関ジャニ∞について思うことを、とりとめなく書いてます

アメブロから1年前を振り返ってみよー、っていう気軽なお誘いがきて、開けてみたらこんな能天気な内容。

先のことは本当にわからないもんだな。でも、スカパラのサプライズは当たったんだな。

………

すばるの時は、全然気にしてなかった。理由があまりにガセだったから。でも、結論は同じで…。

だから、理由の真偽はともかく、結論は同じなんじゃないかっていう、嫌な感じが拭えない。

今日のレンジャー、当たり障りのないことしか書いてないんじゃないかとも思うけど、開けるのヤだな。
2月はエイター2周年記念月でした。

…ということを3月になってから思い出しました。

関ジャム「雪の華」から、「十祭」「歌」「味園ユニバース」と転げ落ち、「Jukebox」にはまって抜けられなくなった記念の月。


すばるのウェブサイトが開いて、久しぶりに思い立って「記憶」を聞いて、そういえばそうだったと思い出しました。


そういえばこの声だった。
お久しぶり。


「愛してます」がしみる。
そこだけすばるの声で聞こえる不思議。


人生楽しんでなんぼよ。

お久しぶりです。

 
ここしばらく、寝る時間の確保にいっぱいいっぱいで、とんとご無沙汰でした。以前と同じ睡眠時間じゃ健康を維持できないことが判明し、人生の可処分時間が明らかに減っている事実に愕然としています。おそるべし、加齢...。
 
エイトはそれなりに摂取してます。紅白とカウコンはリアタイしたけど、なんだかんだで落ち着いて見られなかったので、お正月のバタバタが去った後、改めてゆっくり見ました。
 
自分の中ではカウコンのエイトがヒット。マイクのバランスが普段と違ってハモり強めで、普段あまり聞こえない声がよーく聞こえて、なんか楽しかった。
 
Songs of Tokyo は録画していたのを今日見ました。
 
「キング オブ 男」はライブで聞いていたけれど、遠くで歌っているのを斜め後ろから見ていたので、亮ちゃんひとりで歌うあそこの部分を目の当たりにしたのは初めてでした。亮ちゃんが自分のフレーズが来る前にひとりで後ろでスタンバってるのを見てるだけで切なくなっちゃったよ。
 
「ここに」はエイトの気持ちが入ったいいパフォーマンスでした。やっぱりこの歌好きだな。
(でもね、スクリーンの英語が気になっちゃって、初めは落ち着いて聞けなかったよ。まあ、英語で世界に伝えるというより、舞台演出の一部だと思えばいっか。でもね、決めフレーズの決めゼリフ、文法間違ってましたね。受験生の皆さん、気がつきましたか?テストに出ますよ、きっと。)
 
亮ちゃんのドラマ、「西郷どん」もずっと見てました。従道さんの浮かんでは消えるはかない表情に...うん。もっと、錦戸くんの俳優仕事を見たいと思いました。
 
バラエティーは適当に流し見。いろいろ荒れてたようだけど、実生活の対応のほうがてんやわんやで、気にしてる間もなく過ぎていったのでした。
 
そして、今日はヤスくんの初舞台。行きたかったなー。Talking Rockのヤスくんのインタビュー、本屋に行けた時にはもう売り切れてたんだけど、やっと増刷されて明日届くはず。楽しみ。
 
そしてそして、水曜日にGR8ESTのDVD発売ですね。
 
京セラの振替公演に行った時にも思ったけど、インフィニティのダイジェスト映像を見て改めて、私が見た振替公演は、この一連のGR8ESTライブとは別物なんだなと思った。セトリが違うからだけど、「ここにある景色」が「象」に、「東京ロマネスク」が「ここに」に差し代わった理由を考えるとね...。最後の挨拶も村上くんがまとめてサクッとだったし。
 
福岡(札幌?)から京セラまでの間に、半歩ぐらい「進めた」んだろうな、とライブに行って思ったのだけど、その「進める」前のライブを見たら、どんな気持ちになるんだろうな。
 
そして、ライブではすばるの不在をあまり感じることなく、普通にライブを楽しめたのだけど、こうやって映像で見ると、また違った気持ちになるんだろうな。
 
そうそう、バラエティで唯一ちゃんと見たのが「8時だJ」。ここで何回か言ってるように、私はオトナが好きなので、当時も今も、コドモのアイドルには全く興味がないのだけど、コドモの村上くんとヨコとすばるががんばっているのを見て、切なくなってしまった。そして、久しぶりにバラエティで突っ込みまくる(というほどは出てなかったけど)すばるを見て、別の意味でまた切なくなったのでした。
 
GR8EST、心して見よう。