日本でも50万枚を越えるセールスを記録した前作『Confessions』から4年、

Usherが待望のニューアルバムをリリースします。

リード・シングルはシンセサウンドが印象的なアッパー・チューン「Love In This Club」。



すみません。PVの映像なかったんで。これでカンベン。


Here I Stand/Usher

¥1,450
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実力、名声ともに世界のトップレベル。

前作もよかったが、少し大人になった感がある。

でも、歌声のすばらしさは変わらない。

この時期、ヘビロテはこれで決まりでしょう!

レバノンはベイルート生まれ、ドバイ育ち、現在カナダのモントリオールを拠点に活動しているKarl Wolf。

そのソングライター/プロデューサーとしての能力を買われ、Justin Timberlake、Christina Millian、

Myaらが楽曲提供を依頼、Mary J Bligeとも共演したこともあるそう。

そんな話題沸騰のKarl Wolfが、遂にセカンド・アルバム『Bite The Bullet』を

ワールドワイド・リリース。レゲエコンピ『Dancehall Lovers』にも収録された

TOTOのカヴァー「Africa」をはじめ、アラビアンな雰囲気を取り入れたR&Bサウンドはとても新鮮。

またマッチョでイケメン度も高し!世界中の女性を虜にしてしまいそうです。




カール・ウルフ/カール・ウルフ

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絶対に聴いてみて下さい

自分は邦楽はあんまり書かないんですが、今回はかなりのオススメです!

Cana[Vocal]とHiroshi Nakamura[Produce / Compose]の2人組み。

心のヒダにやさしく触れるような無垢な歌声で、聴く者を瞬時に惹きつけるCana。

詩の世界に深く入り込み、語りかけるように歌うボーカルスタイルで、リスナーの心の奥深く

にメッセージを届けてくれます。

ワールドワイドにリリースされたアルバム、MIX CDが、ともに外資系クラブチャート1位を獲得するなど、

現在最もプレミアムなバンドとして脚光を浴びているi-depのリーダー&コンポーザー。

プロデューサーとしても精力的に活動し、国内・海外問わず多くのアーティストを手がけています。

そんな2つの才能が競演。

予想とは違ったケミストリーで、2人の新しい世界が見られます。




まさに一目惚れならぬ「一聴き惚れ」!

数曲聴いただけではわかりません。アルバムとおしで聴いてみて下さい。

innocent view/Sotte Bosse

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Blooming e.p.(通常盤)/Sotte Bosse

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