最近朝の気温が氷点下になる事がしばしば。
寒さ対策を施したお黄にいりも相方曰く

心なしか小さくなってきた

と言う事なので、全部収穫しました。
収穫数は5玉。
植えたのは確か20玉だったので、かなり減りました。

 現在ベランダで乾かしていますが、
多分1ヶ月しないうちに完食してしまいそうです。
もともとミニ白菜だから1玉2~3回で食べきれるし。

Que sera' sera'-お黄にいり


 多少色々な方におすそ分けしたけど、
刻んで生食サラダにしたり、浅漬けにしたり、
鍋に入れたり八宝菜にしたり等々堪能できたなぁ~。
来年もこのお黄にいりを種から育てようと思っていますトロ(眠&ムフ)

 しかし、普通の大きな白菜を作らないのが私らしい気が・・・。
このお黄にいりに加えて、
タケノコ型のプチヒリも育ててみたいなあ~。
輪切りでそのまま鍋に使えるところが気になっています。 

    
 昨日はエコクラフトの教室でした。
ここ暫く作っていたハロウィンカラーの

石畳編みの蓋付きの箱・大

を完成させました音譜

Que sera' sera'-石畳編みの蓋付きの箱・大


 色が重ならない様に作ったので、目がチカチカ・・・。
でも、これがまた面白い雰囲気に仕上がって
『まるで魔法の箱みたい』魔法キラキラと結構好評でしたきゃはっ

 教室ではボタンと掛け紐を作ったのですが、
掛け紐はオレンジ1色で作ったので引き締まって見えます。

Que sera' sera'-石畳編みの蓋付きの箱・大(蓋を開けたところ)


 ボタンは本体と同じ6本取りで作りましたが、
自宅で予習をしてあったので結構すんなり作れました。

Que sera' sera'-石畳編みのボタン

 
 でも、掛け紐とボタンの始末の仕方が
我流と先生の教え方とは違いがありました。
本にはただ『とじつける』とだけしか書かれていなくて
自宅で作った時は適当にとじつけましたが、
流石先生の方法は見た目が大変綺麗に仕上がりました。
次回は先生から教えてもらった方法で作ろうと思いますキリッ

 さて、実は今年の教室は昨日で終わりでした。
1~3月の教室を受講するか悩んでいましたが、
冬は通うのが大変なのでやめました。
4月になったらまた通う予定です車

 せっかく新しいものを作り始めたのですが、
1~3月は通わないので、
途中まで作ってあとは作り方を教わって自宅で作る様にしました。

Que sera' sera'-浅めの麻の葉編みのカゴ


画像は途中のものですが、
今回作り始めたのは麻の葉編みのカゴです。
本には深めと浅めの2種類があったのですが、
私が作り始めたのは浅めのカゴですカゴ

 一見このまま作っていけば六つ目編みになりますが、
六つ目編みはあまり重たいものは入れられないので
ちょっと余計にバンドを使う麻の葉編みをチョイス。
先生の話を聞いていたら非常に作るのが面倒くさそうですが、
出来あがりは非常に綺麗なので頑張ってみようと思います(`-ω-´)

・・・で、4月に通うようになってからは
鉄線編みのかごを作り始められるように色を決めてきました。
早く4月にならないかな~と気の早い事を考えていますが、
冬はこれからが本番なので
温かくなるまでは自宅で黙々と作っていようと思います(-∀-)イヒッ
 前回作ったセリアの蓋付きボックスを
色を変えて再度作ってみました。
ちなみに、今回はレアチーズ×夏みかん色の組み合わせです。
この色の組み合わせは結構気に入っていて
以前バスケットを作った事もありますトロ(眠&ムフ)

Que sera' sera'-色違いの蓋付きボックス・1


 前回の蓋付きボックスは縁の測り方のミスで、
蓋がふちよりも気持ち小さく出来てしまったので、
今回は縁が隠れるようにと測って作りましたメジャー

Que sera' sera'-色違いの蓋付きボックス・2


 蓋を付ける場所が前回と違うので、
正面から見た目の出方がちょっと違います。

 それはさておき、不思議なのは同じレシピなのに
なぜか今回のボックスは正方形っぽく見えるんですよね。

Que sera' sera'-2つの蓋付きボックス


 2つのボックスを並べてみても
全く別物のレシピで作ったかのようです。
一見今回の方が一回り大きな物を作ったかのように見えますが、
計算が難しそうなのでまだ大きな物はまだまだ先ですあせる

 何が違うのかな~と思ってみたのですが、
どうも素材が微妙に違うという事に気が付きました。
手持ちのバンドの方が1本1本の太さが微妙に太めなんですよね。
その影響で全体が大きく仕上がったのですが、
ここまで違うとびっくりですトロ(ガーン)

 でも、今回は綺麗に出来たから良いぞ~音譜