このドラマに、呉尊(ウーズン)、ビビアン・スー、曾志偉(エリック・ツァン)が出演するからとても嬉しいし、楽しみなのにラブラブ!

なんでチョンタレも出演するんだ?!

まじで、キムチワルイ顔を見せるな( ̄へ  ̄ 凸


「金田一少年の事件簿 香港九龍財宝殺人事件」(仮)

香港の九龍なのに、朝鮮語話チョンタレは不要でしょ。


大好きな呉尊サマの御顔を見たいけど…

キムチは見たくない叫び


ソース:http://www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=64301&type=
ドラマ版「畫皮」が終わってしまった(T^T)

私の中では、
佩蓉が「小唯が妖怪だ」と発言してからがワクワクドキドキ感がアップ。
そして、龐勇(パン・ヨン)の一途なところにメロメロラブラブ!

初恋の人(佩蓉)の発言を全面的に信じて、陰で見守り
その発言の実証するために影で証拠を掴もうとしたり…。


他にも、佩蓉(ペイロン)の親友の琳琳(リンリン)や、佩蓉の父親も小唯が妖怪だということを実証すべく奮闘してたのよね~。

佩蓉の旦那の王生(ワン・ション)なんて「小唯が妖怪だ」と発言した妻を白い目で見ちゃうし。



ドラマ版と映画版は違うみたいだから映画版の「畫皮」が気になる




-キャスト-
龐勇(パン・ヨン)役:李宗翰(リー・ゾンハン)
佩蓉(ペイ・ロン):陳怡蓉(タミー・チェン)
王生(ワン・ション):凌霄肅(リン・シャオスー)
栩栩(シュシュ)/小唯(シャオ・ウェイ):薛凱琪(フィオナ・シット)
夏冰(シャー・ビン):呉映潔(ウー・インジエ)
今日は、敗戦の日…


で、

私のbirthday


敗戦の日は、戦没者慰霊や靖国参拝の話題だったのに
年々、南朝鮮がやな動きをしては、newsは隣国とは穏便に~って流れだし

今年は敗戦の日の前から、南朝鮮の李大統領がありえない暴言を吐くし、竹島へも行くし。
キチガイ民族は、従軍慰安婦だ!対馬は南朝鮮の領土だ!と騒いでたし。

と思ったら中国人まで便乗して尖閣に来て上陸かよ!


年々、隣国へのイライラがエスカレートする(*´-ω-)=3


だからと言って、子供の頃の誕生日が楽しかったかというとそうでもない。

友達を呼んで誕生会をしようと友達を誘っても
『田舎(お盆は)に帰るから誕生会には行けない。』と判で押したような返事ばかり。

で、続くお決まりの言葉が

『○○ちゃん(←私の名前)は、田舎に帰らないの?』


『毎日、帰っているよ。お母さんの田舎は、日本橋のデパートへ行く前や帰りに寄り道しているから夏休みだからって帰らないよ』(東京のお盆は7月だから夏休み前)

夏休みは、友達の両親や片親が東京以外だと、友達は地元にいないし。

夏休みの家族旅行も経験したことが無い!唯一、幼稚園児の頃、田舎に行きたいとだだをこねた事がある。
(この田舎とは東京以外の場所をさします。)
無理やり、母方の親の親戚が神奈川県の横浜に住んでいて無理やり
母方の親戚総動員でその親戚の家に泊まりに行ったら、知らない親戚も沢山いてビックリ。
もっとビックリしたのが、全員寝泊まりが出来る広い家だった。
小金持ちの親戚なんてその時だけしか見てないので、何繋がりの親戚だったのか今思うと不思議。


既に亡くなってしまったが、母との旅行はこの時だけ(笑)