こんにちは😃
今日はにゃぎともりくんの予防注射でした。
もりくんは割と抵抗なくキャリーバッグに入れる事が出来るのですが、それでも にゃぎと格闘した後の私は ただならぬ雰囲気が漂っているので、もりくんでも 逃げ腰で
「なんかやだぁ
」
と、言われてしまいました。
にゃぎに関しては、早々に違う雰囲気を察知され とりあえず抱っこまでは出来たのですが、キャリーバッグに入れようとすると にゅるにゅると腕からすり抜けて 逃げられてしまいました。
その後 娘っちの布団に潜り込んだので、2人がかりで説得し、
「納得は出来にゃいけど・・・
」
と言うところで、ネットに入れてキャリーバッグに入って貰いました。
写真を撮る余裕は全くありません
気が付いたらリストカットの様な傷が
猫飼い主にはあるあるだと思います
にゃぎは、診察中とっても良い子で体温🌡計る時も 注射💉の時も 全く文句を言わず 終わると大人ぁしくキャリーバッグに戻りました。
もりくんは、体温🌡計る時と、肛門腺を絞って貰う時は とっても良い子だったのですが、最後の注射💉の時に
「痛ったいなぁ
」
と、文句言われてしまいました。
二人ともよく頑張ったね

帰ってきて寛ぐもりくん
にゃぎは 見当たりません。
朝起きた時私の足をブロックするしゃくらともりくん
暖かい
のですが、動けない
でも 幸せなんです
ありがとうございます😊















