11月22日 いい夫婦の日 日曜日


喜ばしいことに二件も結婚式に招待していただいたチョコ


一組目は彼のお友達カップル。旦那さまがお友達で、そこを通じて奥さんとも交流があった。

二組目は、以前働いていた会社の後輩。



かろうじて時間がずれていて両方の披露宴に出席できたブーケ1


一軒目の披露宴が終わったら即座にタクシーで二件目の会場へ車走る人

年齢も、結婚式に至るまでの過程も全く違う二組。

それぞれ趣というか雰囲気というか全然違う披露宴。


新鮮な感じだったラブラブ


ワインお料理も二食分ナイフとフォークお酒は調節できるけど、お料理は順番に来ちゃうからついつい食べちゃてショック!

おなかいっぱい。

二件目の時はさすがにペースが落ち下げられてしまうこと数回。


デザートケーキはしっかりいただきましたがブタ



二組共通して言えることは、娘から、両親に向けての手紙手紙は感動するってこと。

父親が黙って流す涙は素敵だね。じーんときた。


おめでとうクラッカー



マイケルジャクソン死亡…のニュースを見た時は、「えっ??ほんと?」くらいだったし、生まれてこのかた興味を持ったこと無かった。

この映画を見始めた時も、正直、整形したマイケルの顔を直視出来ない感じ

でも見ていくうちに、一緒にコンサートを作り上げていく過程におけるマイケルの徹底振りにだんだん引き寄せられていくというか…。

マイケルと一緒のステージに立てるというダンサー達の喜びようも分かる気がした。

プライベートは知らないけど、音楽に関して見れば、周りに影響を与えるすごい人なんだな。

この曲もマイケルのなんだ…とか、どこかで聴いたことのあるものばかり音符
エンドロールまでしっかり観てきましたニコニコ

見終わって初めて、この映画の舞台になったコンサートが実現されなかったことが悔やまれることがとても分かった。

数時間観ただけのわたしでさえ、そう思ったし。Norariのブログ-CA391047.JPG