絶不眠。
昨晩は体調が優れず20時30分に就寝するも時間を見ては水を飲み、トイレに行くのを繰り返し今に至る。
私は精神的な病は一切ないが気付いたら遺書をGmailに作成していた…それほど今日体調がやばいと感じている。1日意識がもつかわからない。そう感じたところで寝かせてくれるほど離脱症状が優しくないのは知っている。
母が突然部屋に入ってきた。母いわく幼い頃の私と手を繋いで路地をさ迷っている夢を見たから来てみたとのこと。母にはこれくらいしかできないからと毎日朝と晩にマッサージをしてもらっている。一緒に離脱症状を乗り越えようとしているのだが、出口が見えないからそのような夢を見たのだろうか?それとも神様の粋な計らいか?
母には遺書を作成したこと、生命保険のことを話せた。
今の離脱症状は両腕のこわばり。全力で体調が悪いのと、左耳の付近全部変わらず悪い。
もう5時30分は過ぎたので眠気は来るのにいような感覚にかき消され、みぞおちから胸付近にその感覚が結構な時間残る。うつらうつらしてるときはこないくせに本格的に目をつぶり入眠前に襲われる…本当に私の身体はどうなってしまったんだろう?これが急性不安症の症状?こんな症状の方がいたら教えてください。
今日は母のおかげで1日耐えれた、やはり母は偉大である。にしてもなぜこんなに体調がわるかったのか…考えてみると断薬当初絶不眠が続いたときにはこんなに体調が悪くなった時はなかった。もしかして実は絶不眠から抜け出せてきているが離脱症状の急性不安症で寝れてないだけ?となるとかなりまずい、脳が絶不眠状態からある程度普通の状態に戻ったと仮定した場合寝れなかったらその分疲労がもろに蓄積するということか?それはやばい。
今日も柴胡加竜骨牡蛎湯と睡眠の質を向上ネル○ダ飲み早めに就寝。※漢方は1日3回