https://wolf-log.com/archives/12995

文春デジタルニュース有料で見つけ
はじめて購入して読みました。
その中で経費節減で高齢の業てい先生方の首を切ったともありました。
終身雇用の亡くなるまで肩書も弟子もついて行く世界
肩書を無くても弟子は離れないのかもしれませんが
手づるが無くなるのも気の毒なこと

多分、お金が包まれたと思われるふくさの前で満面の笑顔の男性

手にいれたお金で茶室を建てて居るのなら未だ良いけどマンションをいくつか持っているとか
古い家屋には興味が無いのか?
呆れたし
お茶を知らない人は流儀は判らないし
汚い世界だと思われてしまうのも

お茶は禅と共に伝わって来たのに
本音と建前は有るけれど
このような方は一日でも早くお茶の世界から居なくなってもらうことを願って居ます。