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山方ふるさとやま暮らし◎(あゆさとライフ)

こんにゃくの父 中島藤右衛門、奥久慈漆、西野内和紙と全国・世界に誇れる常陸大宮市山方地域から
観光・グルメ、そしてハチャメチャ仲間など…

若い世代からの街づくりのために

田舎でスローライフに生きる楽しさを発信・提案していきます\(^o^)/


~5月5日のできごと~


しょーたんち名物 テレビ最大音量アラームで






飛び起きる予定が








その前に起床太陽









休日に限って早起きしてしまう






小鉄 大人ver.の4人face4笑








しょーたとまさとは起きてすぐに









スーファミのボンバーマンに夢中双葉









小学生かニコチャン笑










その後、まさとは手伝いに












あつしは何か用事が入ってて













あつしを送るがてらの海南国











いやー、かなりのウネリが入ってて











シークレットで入水したんだけど










ロータイドのダンパー気味のトロ早い波チョッパー笑











乗っても1アクション入れるくらいしか出来なく









場所移動車













その後、なか港で入ったんだけど















海浜公園の客と












阿字ケ浦のTHE DAYとなった波に乗るためのサーファーで













ごったがえしてたダッシュ笑










photo:01

ほぼ面ツル状態だったけど












ここでも抜けきれるか、1アクションからのフィニッシュにもってくくらいしか出来ないワイドな波だったオレンジだワン♪











けど楽しかったからオッケーGOODアゲアゲ笑






photo:02


とにかく車でごったがえしてて








路駐してる車がハンパなかった新芽











でも






たくさんの県外ナンバーの車が茨城に来てくれて








なんだか嬉しかったなすまいる














お腹減ったと叫ぶしょーたを横目に











山方へ戻ったface4新芽笑

















つづくおんぷ







~5月4日のできごと~




しょーたんちに戻り







ずぶ濡れになった服を脱ぎ捨ててると







急に晴れてきた太陽







なんだよーもっとはやくから晴れろよー!!






とブツブツ言いながらもいても立ってもいられず










外遊び新芽face4










家の窓を全開にして








疲れきった体に暖かい空気と










家の中から、Rickie-Gのゆるやかな音楽が流れてくる感じが










染みわたるように癒されてく気がしたface4




(緑の海パン履いた奴が自分なんですが、これにTシャツ、ぼろぼろスニーカーで登山しましたw)





そんな中、縄跳びで二重跳びを競ったり







家の屋根や車のボンネットでSASUKEしたり









サッカー、キャッチボール








そして将人の100本ノックを受けたり笑







海パン一丁のまま遊びまくったすまいる新芽





photo:01


のんびりと時間と共に過ごしました新芽すまいる











いっぱい動いてお腹が空きすぎた僕らは










BBQ以外に何か安上がりで大量に食べれるものはないかと







色々考えた末、ホットプレートビビンバにしたニコチャン















先に言っときますと











しょーた、まさとの3人でご飯を食べる時は








必ず5合のご飯を炊い、ペロリと食べてしまいます笑










このことから…




5合のご飯+BBQor大量のおかず=ペロリ=バカ(しょーた+まさと+自分)



という公式が出来ますエルモ笑



試験に出ますエルモ笑








なので





今回はあつしもいるし、ご飯料理のみなので






炊飯器の限界を超えた








5.5合の米を炊きましたきらきら!!笑








photo:02


しかも待ってられなくて






スープというカップ麺を食べる始末…







バカでしょ??笑






photo:03


ホットプレートビビンバも大成功で






めちゃくちゃ美味しかったおんぷ








なぜなら











味付けにある秘訣があったからリラックマ














それは
















1年半前にタイムスリップした(賞味期限切れ)ホイコーローの素を入れたからチョッパーアゲアゲ









恒例になった、しょーた直伝の「Kiri's Kitchen」でしたアゲアゲ笑











お腹の弱い将人も食べれたくらいだから










問題はないタイムスリップ飯の紹介でしたみかんオレンジだワン♪笑














ご飯を食べ終え、自分達はすぐにバタンキューしてしまい



















しょーたにゴエモンやろーぜと





なんとなく言われたのを覚えたまま寝ちゃったのですが…












なぜか風邪っぴき(熱あり)のしょーたはピンピンとしてて











一人で夜中3時まで










スーファミのドンキーコングをやってたみたいですニコチャン笑



~5月4日のできごと~


美味しいそばを食べた僕たちは


西金砂神社の近くということもあり





西金砂山へドライブ新芽






この西金砂神社とは




もう一つの東金砂神社と共に祀られる



76年に一度のお祭り「大祭礼」で有名な神社で






地元の人ならみんな知ってる所音符








山頂までのドライブ中






あのイケメンまさとが







新緑に大興奮きらきら!!笑








「ぅおーーー!!めっちゃきれいじゃん!!おれ一番新緑がきれいなんだよ!!!」







と紅葉などの木を見かける度に連呼チョッパー笑








そんなまさとの興奮さにビックリしちゃったけど






確かに大雨なのに、木の下をくぐると





その鮮やかさにハッと息をのんでしまう新芽







そんなこんながあって







無事に本殿まで到着アゲアゲ




photo:01



もう








ここから見る絶景に大興奮ニコチャンおんぷ笑










雨のせいで雲が低くて








まるで雲海のような感じだったface4




photo:02


本殿の辺りをウロウロしてたら









道を発見双葉











もっと続いてく気がして行ってみたおんぷ






photo:03



もう傘なんか忘れて









どんどん進んで行くと










あつしが道をはずれ山を駆け上っていき、付いていくと…






photo:04



さっきよりも絶景ポイント発見!!




photo:05


あつしが立っているすぐ下は








断崖絶壁・・・・







とても山の威力を感じました地球










道に戻り、しばらく歩いていくと











「約1km先 安龍ヶ瀧」との看板が星










この時点でかなり厳しい道のりで







しかも自分の服装は…








Tシャツに海パンエルモ笑






パジャマですエルモ笑








いくら地元だからといって








こんな山奥に超すぎる軽装で来て










完璧になめきってました…すまいる笑









しかし







そんなことは考えるまでもなく先を進みましたみかん





photo:06


皆伐で開けた場所に出てきて







やっほーーーー!!!

と叫んでたら








谷沿いに走る黒い物体が…












イノシシでした。笑










そのくらい危険なとこに








自分はTシャツ&海パンエルモ









傘もなくずぶ濡れエルモ









完璧アホです…エルモ笑






photo:07


勾配が激しく、崖のような岩肌を通る道は








体力を消耗させて









度々休憩をとりましたオレンジだワン♪









ぬかるんだ獣道に足をとられながらも











どんどん進んでいくと、水の音が…










はやる気持ちを抑えて谷へ降りていくと





photo:08


めちゃめちゃ綺麗な渓流が顔を出した晴れ








その渓流が流れいく先に安龍ヶ瀧があり











僕たちは瀧の上に出てきたのだおんぷ










渓流をはさんだ向こう側には
















さらに続く階段があったけど












時間と酷い雨のため引き返したダッシュ















ところがどっこい













この帰り道が一番キツかった…











ずぶ濡れになってぬかるんだ道を










よじ登るように進んでいくしかなく大変だった涙









photo:09



やっと勾配もなくなり安堵を浮かべながら下山星









いやーキツかった音符







でもすごく楽しかったし








また登りたいなっておもったすまいる
















つづく