あずま女とロシア猫 -3ページ目

あずま女とロシア猫

ロシア出身の詩人レンジノフスキー(通称れんじ先生)と、先生をお江戸で世話する小麦の毎日。

先生、なにみてるの?



あそこになんかいるんだよ
あずま女とロシア猫



え、ま、まさか汗



オバケ



いいえ、カメムシでごわす

あずま女とロシア猫



ありゃー、まいったなこりゃガーン



とってあげるから、見ていなさい

あずま女とロシア猫



イヤイヤイヤ、先生には絶対ムリにひひ



くぅー悔しい><
あずま女とロシア猫



この後、掃除機にて強制撤去いたしました。

おーいい天気晴れ
あずま女とロシア猫


今日は暑くなりそうなので、袷ですが

背抜きで仕立てた御召しに

柳の染め帯、それから和日和さんで

購入した帯締めと帯どめ。

あずま女とロシア猫



では、先生いってきます。



いっといで。
あずま女とロシア猫




新緑の中、お茶のお稽古へ。

今が一番過ごしやすい季節ですね。

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そんなわけで、前日ビールを飲んだ私は、先生のシャウトでも目を覚ましませんでしたぐぅぐぅ

生きてるか?
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てくてくてく
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脈はあるな。
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うっ、そこは頸動脈ガーン

それでも無視していると…


呼吸はあるか。
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鼻に鼻を突っ込んで人工呼吸ショック!

nose to noseで蘇生いたしました。

先生、ありがとうドクロ