人前で話せない、怖い、緊張で吐きそうになっていた男が、『あること』をしただけで、壇上でペラペラ話せる様になってしまった秘密とは? -18ページ目

人前で話せない、怖い、緊張で吐きそうになっていた男が、『あること』をしただけで、壇上でペラペラ話せる様になってしまった秘密とは?

膝はガクブル、震え声、人前なんか大の苦手!
・・・だったのに、「あること」をしってから
全然だいじょうぶになってしまった秘密とは!?

こんにちは
サイトウです。

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人を引き付けるプレゼンをするには。



は、つい最近まで、
上司にボロクソ言われるほどの
「ポンコツスピーカー」でした。


しかし、そんなことはもう昔の話です。

今ではセミナーなどのスピーカーを
立派に努めることができるようになりました。


そうなるまでにどんな苦労話があったか?




じつは…。


ないんです。苦労話。

え?って感じですよね。


だけど事実なのです。
僕は今、「セミナー」をしているのですが、
その位置に立つまでに苦労したことが
一切「ない」のです。


それはなぜなのか?



答えは、
「真似」をしていたからです。



僕は自分で何かを0から始めたわけではないのです。



いろんな人の、「ある部分」を真似しただけで、
あっという間に「トーク」の腕が上がってしまったのです…!!

正直焦りました。

「なんで?」
僕自体は以前と何も変わっていないのに、
みんなの反応だけが面白いように違う・・・。


見ていて面白いくらい
「笑い」、「真剣になり」、「深く頷く」。


こんなこと、いままで一度もなかったのに!


出来る人の「真似」とは、
日本人が古くより培ってきた技術であり、


日本人が最も得意とする武器の一つです。
これを生かさない手はありません。

そしてなにより、
とても「簡単に」変われてしまうのです。


あなたが何かを難しく考える必要もなく、
もうすでに人の心を動かしている「スピーチ」を、

あなたはただ見て、真似して発信するだけ。

長い原稿も、手の込んだパワーポイントも
必要ないのです。


あなたの技術の向上の鍵は、
「真似」にあります。


つまり、口下手であろうとあがり症であろうと、

あなたのスピーチも「あっという間に」
良くすることが可能なのです。



このブログでは、
そんなプレゼンの「真似」の仕方について
お話していこうと思います。



次回からは本格的に
「真似ポイント」をお話していきます。
お楽しみに!


最後までお読みいただき、
ありがとうございます。