令和三年、まさかの投稿2回目です。
私、色んな方々のブログを拝読させていただいており、それが毎日のルーティンになっておりますが、毎日ブログを書かれている方は、それが日々のルーティンに組み込まれているのでしょうね。同じルーティンでも、「読む」と「書く」とでは、圧倒的に後者の方が大変な行為なので、私も見習いたいなと思うわけです。
勿論毎日ブログを投稿する事のみが偉いとは言いません。大半の方が数日に1投稿ペースではなかろうかと思いますが、中には私の様に数ヶ月〜数年レベルで滞ってしまう人も。
ただ、人様のブログを拝読する際、最新の記事が数年前のものであると、要らぬ心配をしてしまうんですよね。
趣味のそれであると、その趣味に興味がなくなってしまったのか?何か事情が有って辞めてしまったのか?仕事の多忙等で、書き続けられなくなったのか?病気?心の病?等など…
私の場合は、そもそもの無精という前提はありますが、ガッツリ書こうとしすぎて、それに自ら疲れてしまったと言うか。勝手に自分で義務化してしまったんでしょうね、長文を。ま、有り体に言うと、ダルなりましてん(笑)
でもね、書かなくなったらなったでね、考える事をサボっちゃうんですよね。別にブログだけが考える事の全てではないのですけど、考えた事を文字に起こす事が日に日に疎ましくなってしまっていた………と言うのが、ブログの更新をサボっていた一番の理由です。
鬱陶しい?(笑)
だから、今年は、あまり気負いせずに、サラ〜っと、ちょくちょくアップしていければいいかなっと、そう思うとります。
…………
う〜ん…
なんか……
なんかしらんけど、このままで終わってはいけない気がするぅ〜〜〜!(エロ詩吟調で)
低レベルで下品な事をすごく丁寧に長く話す!!
放屁音を擬音化する際、大体は「ブッ」や「プゥ〜」などと表現されるかと思われますが、大便を我慢している時に発せられる放屁音(私はそれを「うんべ」と称します)に関しては、私は「こわっ」と表現すべきだと断言します。通常の放屁は(すかしっ屁は除く)、当然放屁が目的でありますので、肛門を最初から全開放させて発すわけですが、大便を我慢しているという事は、勿論肛門をきつく締めておりますので、屁を体外へ放出させる事ができません。放出と同時に脱糞してしまう危険性も高い為、数回の放屁は我慢しますが、何れ限界が来てしまうので、自分の意志とは無関係に放屁してしまうか、少しずつであっても自主的に屁を体外へ放出させねばなりません。ただ、くどい様ですが、全開放してしまうと脱糞の危険性が高いので、少しずつ肛門を開けるのですが、その隙間に対し、ついさっきまで抑圧され、蓄積されてきた屁量があまりにも多い為、通常であれば肛門括約筋のイニシアチブを取り、屁量を調節できるものが、それができない上、更にパンツやズボンで尻(肛門)が覆われているが故にこもった音質となり、「こわっ」という音になってしまうのであります。
