当センターのチャービルとアケビとアスターとヒヤシンスとルッコラと水菜とミニトマトとワイルドストロベリーと -6ページ目

当センターのチャービルとアケビとアスターとヒヤシンスとルッコラと水菜とミニトマトとワイルドストロベリーと

チャービル枯れた。2008.3.26アケビとアスター失敗。2008.11.12ヒヤシンス成功。2008.12.10クローバー枯れた。2009.3.16ルッコラ枯れた。2009.3.17水菜終了。2009.3.23ミニトマト開始。2009.4.14ワイルドストロベリー枯れた。葉しか育たないので壁紙を変えました(8.3)

当センターのチャービルとアケビとアスターとヒヤシンスと


左から、センター長、M部長、私、K掛長の

ヒヤシンスです。


左の2人は変わらず順調ですね。


私のは根っこが伸びすぎて、球根が押し上げられて

います(他のヒヤシンスと高さを較べると一目瞭然)。

コップを長いのに変えるべきなのかしら。


K掛長のが相変わらず「特異的」です。

根っこは少し長くなりましたが、相対的に芽も

伸びています。根っこがのびなきゃ、栄養が

とれないでしょうに…。ちなみに、白っぽくみえている

のが芽です。


ちなみに、これが先週のヒヤシンス。

http://ameblo.jp/charvil/entry-10170272856.html


ね、確実に成長しているでしょ。K掛長のも。




代休をくっつけて、台湾に行きました。

3度目の台北です。食事が安くて美味しい台湾です。


上の写真は、九份。台北から、電車とバスで1時間半くらい。

ここは2度目ですが、狭い道にお店が軒を連ねていて、何度

来ても楽しいところです。

月曜だったのに、中国語の観光客も多かった~。

千と千尋の神隠しのモデルとなった風景といわれています。




そして、故宮博物院。世界四大美術館の一つだそうです。

今回4回目の訪問ですが、2007年2月にリニューアル

オープンからは初めてだったので、見方も変わってよかった

なと思いました。


しかし、ここも混んでた!!今まで行った中で一番混んでいました。

地元の小学生の団体と、これまた中国語を話す団体客の数が

尋常でなく、かなり割り込みながら、見てまわりました。



左から、

黄色のテプラ・M部長、緑・私、白・センター長、

赤・K掛長

です。


私のヒヤシンスが変わらず、順調に伸びていますが、

みんなのもそこそこ伸びています。


一番、危惧されているK掛長のもなんとか

根が伸びてきました。

が、根は、一番伸びていなのに、どういわけか、

芽が出てきました。(右の球根)


ちょっと、間違っちゃってるかもしれません。


今後に期待です。


ただ、K掛長のとM部長の球根の表面に

見えるカビらしきものが気になります。

外の皮をはいでもいいものなのでしょうか。



よく、「今日は生け花なんですよぉ(ため息)」と

言っていると思いますが、その生け花で先日ミニ花展が

あったので、その時の作品を載せてみます。


8時までに生ければ良かったのに、会場の都合で

7時までに生けなければいけなくなり、6時半に会場に

行った私は30分で大慌てで生けました。


なので、皆さんにお見せできるようなものでは

ないのですが、せっかくなので。


ちなみに花材は、赤目柳、ピンクッション(裁縫の

待ち針を指すクッションに似ているからこの名前)

ドラセナの赤を使いました。写真がピンボケでせっかく

のキレイな色がわからなくて残念です。


こんな習い事をしている、チャービルの書記ですが、

まったく上手くならない自分にがっかりです。


追伸 K掛長のヒヤシンスその2を買いに行ったら、

「秋まきの季節は終わったのでもう取り扱って

いません」と言われてしまいました…。




海堂さんファンとして、ドラマのバチスタも見てます。

氷室先生、硬膜外カテーテルでなく、スワンガンツカテ

の「ジュッ」ってなった場面はびっくりでしたね。

「犯人は原作と違うらしい」と宣伝していたし、まだ11月

の半ばなのに犯人をばらすのはおかしいから、まだまだ

何かあるのでしょうけど。


最新作「イノセント・ゲリラの祝祭」をセンター長が貸して

くれたので読んでいますが、今回はモデル事業やら

事故調やら。確かに、いつもほど面白くはないです。

でも、感想は全部読み終わってからにすべきかな。

amazonの書評をみると、後半は面白いって書いてあるし。


ところで、千葉大出身の海堂さんの卒業生便りが、千葉大の

校友会報に載っているのを見つけたので、リンク貼っておき

ます。5P、6Pです。ここでもAiのことが書かれていますね。

そして、やはり海堂さんは剣道をされていたのですね(「ひかりの

剣は剣道の話です)。

http://www.chiba-u.ac.jp/alumni/pdf/koyukaiho_2.pdf

千葉大のHP見やすいです。ライブカメラまでありました。





緑のテプラなので、私のヒヤシンスです。

相変わらず絶好調です。


根が伸びだしてきたら、球根が濡れないように

2cmほど水位を下げるとのことなので、写真の

とおり、水位を下げました。


K掛長のは、、、球根選びミスのような気がするので、

買いなおしてこようかなと思っています。


ごめんね、Kちゃん。


M部長とセンター長のは、順当な成長をしていると

思われる。


近くの大学の銀杏が色づき始めました。

まだ、綺麗な銀杏並木にはなっていませんが、

東京ももうすぐ冬ですね。


千葉支部長のKazさんは、今年も奥様の誕生日に

薔薇の花束50本をプレゼントされたそうです。

素敵な旦那さんであり、お父さんですねぇ。

昨日の写真は、実は先週の金曜日にとったものです。

で、下の写真が昨日(18日)の朝に取ったもの。




右はびっくりするほど根がでています。

ちなみに、私のです。


左はK掛長のヒヤシンス。

ひげ根が見当たりません。


ひっくり返すとこんな感じ。(左右逆になっています)



あれ~、この違いはなんでしょう。

なぜか、K掛長のは、脇からでてきちゃってます。


私のヒヤシンスとの違いは、そこの丸(?)の大きさ

です。私の方が小さくて、受け皿にちょうどはまる

大きさでした。球根にも色々あるのですねぇ。


出だしからこの差、、、大丈夫でしょうか。


私のは私ので、出だしから飛ばしすぎな気がします。

アケビで学んだように、しっかりした根が出ても、

芽が出るわけではなみたいですから。



13日にアップしたK掛長手作り受け皿(?)をグラスに

入れて、ヒヤシンスを乗せた図。水は球根の底に浸る

程度。


これを、14日の写真のように、段ボール箱にいれ、

寒い部屋の引き出しにいれて、根を出そうとしていますが、

寒さが足りない可能性があるかも、、、、。


ちなみに、これは私担当の青系のヒヤシンスです。

青のテプラがなかったので、緑のテプラが目印です。


秋に育てる場合は、寒さに当てることが大切なんだそうです。


ひげのような根が出てくるまで、冷暗所で育てるとのこと。


というわけで、現在ヒヤシンスは、写真のようにダンボールに

入れ、日の当たらない、さむ~い、○○士室の引き出しの中に

入れてあります。


すぐには根がでてこないでしょうから、その前に、コップに入れて

育てているヒヤシンスのアップを、掲載しようと思います。