家を買うと決めてから
建てるまでをブログに書こう!
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住宅ローン仮審査落ちましたがニヤニヤ
めげない心が大事ですね

【家を買うと決めてから~その7】

行ってまいりました、ハウスメーカー❗

前回、私に心残り発言をした営業マン
見た目は
ひょろ~~とした見た目でやわらかく話す方

営業マンとは別に
やり手感満載な上司(←見た目はブラマヨ小杉チューキライじゃない雰囲気)が登場

まずは私たちの収入や希望物件額など
細々と確認鉛筆鉛筆鉛筆鉛筆鉛筆

上司イヒ「仮審査落ちされたと伺いましたが、その際、減額の提案もなかったですか???」

わたしニコ「特になかったですね、ま、その後あまり深く話していなくて、家を買うことの熱量が下がってしまって…」

上司にやり「通してみないと勿論分からないことではあるのですが、収入面だけから見ても本当に審査通らないか??という印象です。。」

わたしニコ「ん~そうなんですかね…年齢ですかね…」

上司にやり「失礼ですが、カード類や支払いで延滞とかそういう類いのことないですか」

わたしニコ「ん~、それもふたりで過去を振り返ってみましたが記憶上ないですが…」

上司にやり「一度フラットで通してみましょう。万一ダメなら理由が何かを探りましょう。
で、もし通ったら別の銀行さんも通してみてっていう2段階でやりましょう!任せてください!」


なんたる、自信!

てか、これで落ちたらさ
笑い泣き理由きかずに、マイホーム諦めたいな


だってさ…

減額して妥協してまでマイホーム欲しいのか?チーン

延滞理由とかもしあったとして(←私はないと言い切れるが旦那はこうなるとグレーに思えてきた)
●年待たなければいけないとかなったら
高齢の私たちはさらに年令があがってしまうよゲロー

っていう、わたしの心のうちとは真逆に
小杉(←勝手にあだ名)はなぜかやる気満々になってましたニヤニヤ


営業マンとは
提案された土地と物件を見に行く日程を決めて
帰ってまりました。

あんまりしゃべらなかった旦那は帰りの車で

「まぁ、ダメ元で一回任せてみようか」

「てかさ、あの人、小杉に似てたな」

ニヒヒ