Twitterをしていて、ブロックされたり、リムされたり、また受験等があることで
Twitterへの浮上をしばらくやめるという人も俺のフォロワーだった人にはいた。
そういうことに至っても、離れてしまう子に対して、寂しさを感じることは1度もなかった。
しかしkazu-kunは違った。あとから聞かされたが夏には浮上をやめるつもりだったと。
しかしこういうことになってしまった以上、また本人がtwitterへの浮上をやめると決めた
以上、彼の気持ちを尊重してあげたい気持ちはあるものの、正直寂しい。
Twitterって手段は、受験が終われば、また再開したいということを本人から聞いて
いるので、それまではLINE、そしてブログで交流は続けていきたい。
そして、いつかkazu-kun本人に会ってみたいとも思ってる。