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星が降る眠れない夜に

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今日は少し嫌な事があった
誰に話してもなんか切なくて
ねぇ もしも君だったら
優しく聞いてくれたかな

いつもの帰り道なのに
どうしてこんなに遠く感じるの?
ねぇ もしも君がいたら
一瞬で着いてしまったかな

どんなケンカでも“ゴメン”て言えたら
今でも笑っていてくれたのかな?
君の優しさに甘えすぎてたの
もしあの時素直になれたら…

たとえ どんなにどんなに強く
願ったってもう戻れないけど
遠い君を 見えない君を
想い続けて
君からもらった幸せはずっと
心の中で輝くの
忘れないよ
いつかこの声が
きっと届くと信じて

君が教えてくれた歌を
今でも不意に聴きたくなるの
君を少しでも近くに
感じていられる気がして

どんな不安でも我慢していたら
今でも側にいてくれたのかな?
あんなワガママ言わなきゃ良かった
もしあの日の言葉を消せたら…

たとえ どんなにどんなに強く
願ったってもう戻れないけど
遠い君を 見えない君を
想い続けて
君からもらった幸せはずっと
心の中で輝くの
忘れないよ
いつかこの声が
きっと届くと信じて

どうして自分に正直な恋じゃダメなの?
なぜ心は 想えば想うほど離れてくの?

たとえ どんなにどんなに強く
願ったってもう戻れないけど
遠い君を 見えない君を
想い続けて
君からもらった幸せはずっと
心の中で輝くの
忘れないよ
いつかこの声が
きっと届くと信じて
バッハの旋律を夜に聴いたせいです
こんな心
バッハの旋律を夜に聴いたせいです
こんな心

月に慣れた僕がなぜ
月に見とれたのはなぜ
歩き出そうとしてたのに
待ってくれって服を掴まれたようだ

バッハの旋律を夜に聴いたせいです
こんな心
バッハの旋律を夜に聴いたせいです
こんな心

月に慣れた君がなぜ
月を見ていたのはなぜ
僕の左手に立ち
黙ってる君の顔を思い出したよ

気まぐれな君の色
部屋に吹くぬるいその色
壁が鳴り痺れるチェロ
すぐに忘れてしまうだろう

気まぐれな君の色
部屋に吹くぬるいその色
壁が鳴り痺れるチェロ
すぐに忘れてしまうだろう

バッハの旋律をひとり聴いたせいです
こんな心
バッハの旋律をひとり聴いたせいです
こんな心

忘れかけてたのになぜ
忘れられないのはなぜ
歩き始めた二人
笑ってる君の顔を思い出したよ

気まぐれな君の色
部屋に吹くぬるいその色
壁が鳴り痺れるチェロ
すぐに忘れてしまうだろう

気まぐれな君の色
部屋に吹くぬるいその色
壁が鳴り痺れるチェロ
すぐに忘れてしまうだろう

気まぐれな君の色
部屋に吹くぬるいその色
壁が鳴り痺れるチェロ
すぐに忘れてしまうだろう




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