大好きなチロルチョコを 2つ彼に渡しました。


『抹茶そい 』



彼は小声で呟いてくれました。

大好きな、抹茶そいらて。
ちっちゃなチロル。口の中で甘~く、幸せ一気に広がります。


『お疲れ様でした』って思いを込めて、ハートを込めて、小声で差し出しました。

勇気を出して、貴方に差し出しました。


感じてくれましたか???
ちっちゃなチロルに想いを託し、どうか貴方の胸迄辿り着きます様に。


チロルに願いを。
貴方の声が聴きたくて。 貴方の声が聴きたくて。
補聴器付け、『音がする~って感激しちゃいましたぁ!』って遠くで話したら、遠くでニコニコ笑いながら見つめる眼差し。確かに感じました。仕事中、貴方の声に振り向きました。 貴方の声がしたから、振り向きました。

普段はどんな貴方なの??

恥ずかしくて話が出来ない。 未だ未だ話なんて出来ません。

見つめていたいけど、気づかれたら恥ずかしい。。。

貴方の声に振り向きました。
いつも気に掛けてくれて、本当にどうもありがとう。
貴方の声がしたから、貴方の姿が見えたから、とっても安心しました。


ありがとうって、いつも心で唱えて、言葉に出しました。



いつもどうもありがとう!

貴方の存在に何故かとっても癒されています。




貴方の声がしたから安心しました。笑顔になれました。

いつも笑顔をくれて、本当どうもありがとう。