・・つれづれに・・ -486ページ目

花火があがってた

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仕事も
早々に
切り上げて


いつもの
床屋にて

「短く!」
以上!
注文終了!


サッパリしたとこで
そのまま
街へ
車で
走り出した


橋を越え
国道に
交差する
あたりで

前方の山間に
ドーン!
の音を従え
火の花が
ポワっと
現れる

「ああ、どこのお祭りかな?」
「綺麗だな」
「ラッキーだな」

なんて
思いより
先に
思い浮かぶは




「この先で渋滞するかな」
だった

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言葉無きは

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 言葉なりしか


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すれちがい

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 目を
 あわせるか
 あわせないか
 で 
 
 ♪ドッキ・ドキ 
 
 不意に
 対面したものだから
 思いがけず
 建物内で
 向こうから
 こちらへ 
 
 
 カチューシャ位置に
 ひっかけた
 いつものサングラスを
 装着しつつ
 こちらへ 
 
 
 あからさまに
 見れなかった 
 
 ムラサキの
 タイトな
 革かエンビか
 テカり系の
 膝上15cmほどの
 ミニスカが
 目に焼き付いた
 くらいで 
 
 他に
 チェックしきれず  
 
 
 上着は
 黒系の
 長袖ニット
 あたりだったろうか 
  
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 

 
 
 そして 
 
 こちらが
 見ているのに
 気付いたろうか? 
 
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 前回遭遇

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