浮かぶ場面は
車の運転ばかり
なり
何かのパーティーの
帰りしな
どこかドライブにでもと
女が4人と
うち一人は小学生だったり
他の3人は大学生風だったり
大学時代の相棒を従えて
女子大生風の一人が
「運転したい」と言い出して
既に運転席に
髪を短くやや色抜け茶髪
いかにも活動的な
ボーイッシュな
6人が乗り込むは
ボッコボコの
箱バン
ラブワゴンじゃないけど
やや黄色みがかった
3列シートなのに
2列目までで
押し込めて
3列目を空けて
と
西へ向かうか
東へ向かうか
どちらも
最近
新しい道ができてたり
バイパスが無料になってたり
有料橋が無料になってたり
走りやすし
と
高速バリのバイパスの
合間には
古くさい街並みを抜け
床屋があったり
ハンコ屋があったり
インド風の雑貨屋があったり
そこで買い物したり
免税店だったり
$表示だったり
そんなに安くなかったり
他人の運転に
ハラハラしながら
雨の中
坂道を
出発は港町
こ洒落た倉庫街から
目的地も海!
崖っぷちを見下ろして
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そんな夢を見た
前回の夢話
こんな夢話
この人のこんなのを思い出し
忘れ物
忘れているから
忘れ物
知っててやったら
確信犯
忘れようとして
忘れていたわけじゃない
「覚える努力が足りんだよ」
そんな言われても
忘れ物
知っててやったら
確信犯
忘れようとして
忘れていたわけじゃない
「覚える努力が足りんだよ」
そんな言われても
忘れたんだからしょうがない
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ちょっとここまで
諦め気味な人