イカリ談義に
船に積む
錨 アンカー選びに
あれこれと
昔の仕事場での
経験やら
昔使ってた船での
体験やら
実験的に
船の舳から
アンカーがぶら下がってて
その金具の先辺りに
先割れの棒を
突っ込んで
捻って
ロックを外して
ドシャー
っと
@これが一昔前の方式
一番最初に
使ってたタイプのは
浜○湖に係留してた時の
5m級船外機クラスに
使ってた
鉄製のアンカーに
プラスチックに
棒を刺し込むタイプので
道すがら
その旧タイプアンカーに
似たタイプのアンカーを
見付けては
今の仕事仲間に
「昔はああいうのをつかっててですね」と
説明をしてる
見掛ける
其処らに転がってる
アンカーは
大小小と3つくらいで
どれもしっかり
赤錆ている
「最初に今の仕事始めた時には、
その前の小さな船から、
そっくり装備を運び込んだもんさね。 アンカーとかロープとか」
今の仕事は
専ら車移動
で
バネットバンか
1800ccクラスの
箱バンタイプ
その車のエンジンが
なかなか
始動できなかったり
車の中で
寝泊まり出来るように
なってたり
布団を敷いてたり
今夜は何かの
パーティーだったり
表彰式だったり
受賞式だったり
説明会だったり
開場である建物の
周りをグルグル
下見だったり
時間潰しだったり
アンカー探しだったり
アンカー買い付け
だったり
今度のは
新しいタイプの
シーアンカーを
装備予定
で
会場である
鉄筋3階程度の
白っぽいコンクリート系の
図書館タイプ
大学の校舎とか
庁舎系の外観
入り口が
分かり難く
まともな入り口が
なかったり
地下のスロープからの
侵入やら
見付けて
会場入りした頃には
セレモニーは
盛り上がってて
最高潮に
リズムを
体で刻んで
トランス状態のうち
目が覚めて
‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥
1日夜に見た夢を
■2日の朝に| ・・つれづれに・・
2日の朝に
水中作業のバイト
前の仕事場の雰囲気
安宿泊りで
年寄り共と
海辺
堤防ぞい
自宅近く
高い堤防上から
遥か下の
作業場めがけて
北方向へ
堤防沿いの道を
駆け降りて
自転車二人組に
ふざけて追い掛けられつつ
少しあたけて
堤防を斜め走りしたり
自転車二人組も巧く
ついて来てたり
傾斜10度くらいの
坂道を
コンクリート製の堤防を
駆け降りて
その勢いのまま
東西に走る道の脇
数メートル幅の
水路を跳び越えようとして
目測を誤り
ドボン
ズブズブと
予想以上に
深く深く
ビルの底が抜けたかのような構造の
裂目に落ちていく
ゆっくりと
上から漏れる光も
少なくなっていき
気づけばベッドの上に
そこで
目が覚める
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よっぽど気にしすぎ?
■2006年♪初夢見てん♪|☆ココロ開くまでアシ開かんやろ、やっぱ☆