『喜怒哀楽』について
とあるテレビ番組での
やりとりで
『喜怒哀楽』について
『喜び』と『楽しみ』の
違いが
よーわからへんねん
『一緒ちゃう!?』と
演技するとしたら
難しい問題やも
しれず
そんな
問いかけに
みゃーさんが
こたえてくださり
『自ら動く』と
『与えられしもの』と
なるほど
自ら欲して
見つけにいくのが
『楽しみ』と
与えられて
感謝と共にあるのが
『喜び』と
どちらも
『嬉しい』に
くくられてしまうか?
『好き』の立場は
また、どこに?
そのテレビ番組では
千原兄弟の
ジュニアさんが
ケンドー小林相手に
熱弁してて
『そしたらな、も一つ別の感情があると思うねん』と
『素』
『無』でもあろうか
『ニュートラル』ポジションでも
か
『放心状態』で
あるやもしれず
僕が
考えてた
別の感情として
『恐怖』やら
『畏怖』に
おける
『おそれ』が
これもまた
危険を察知してのか
ただただ
大規模なものに
たじろぐ
のか
か
どうでしょ?
四字よりも
三字や五字での
くくりのが
日本人向けか?
どうも
『四』は『死』を
連想させて
そうするってぇと
中国語読みの『四』は
また違う意味合いに
とらえられてるのかな
なにか縁起のいい…
四字熟語
四天王
四面楚歌
四方八方
四肢心中
四角四面
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あなたに 逢いたくて
おなたの声が
ききたくて
『電話をするよ』と
メールをし。
『メールをしてね』と
電話をす。
ほんとは
あいたくて
♪ぎゅっと
したくて
そんな
当たり前
に
当たり前が
当たり前では
なくなった
あの頃に
当たり前に
すきになり
当たり前に
さみしくて
当たり前に
くるしくて
こんな気持ち
久しく
わすれてて
そう
やっぱり
君に
あいたくて
想うばかり
辿るばかり
手繰るばかり
はかるばかり
に
忘れかけた
温もりに
強情っぱりな
やせ我慢な
卑屈な
そんな
自分に
気づかされ
胸が…
いっぱい
果たして
夢は
いつ
さめる
永遠なんて
信じられなく
なってて
な
無邪気だった
あの頃に
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夢見【魚をたべる】
どこかで
朝食を
魚の煮付けが
開いて
甘辛に煮た
付け汁は
ほぼ透明で
それでも
出汁がきいていて
味は濃厚
大きさは
サンマくらいな
青物系の白身で
形もサンマ系かな
うなぎを背開きしたような
格好で
尾っぽ側が
若干、外に
はみ出ていて
「このまま後ろ足に進化か?」
と、思わせるような
身は、しっかりして
噛みきるに難儀なほどの
弾力で
ハモに匹敵するかの
でも
小骨が気になるわけでなく
鰯でもなく
サヨリでもなく
鰻でもなく
鱧でもなく
鱚でもなく
ハマチでもなく
鰤でもなく
鰹でもなく
イトヨでもなく
ハリヨでもなく
鰈でもなく
平目でもなく
アイナメか?
カサゴか?
メバルか?
アイゴか?
イシダイか?
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