夢見【インディー】
『バレンシア・インディナ・マルコ』
探偵だ!
鼻の高い白人系
身体も
がっしりしているが。
喋るのは
関西弁。
しかも
バリバリの河内弁
いつもは
浮気調査なんかを
中心に請け負ってる
んだが。
今回
ちょっとした
人探しを頼まれて
聞き込みに
大学施設やら
市立病院やら
県立図書館やら
レクリエーション施設やら
収穫も無く
図書館内にある
カフェで
まったりしていると。
美人な
女子大生二人組に
逆ナンされたり
『出口で待ってる』
と
片方の女子大生に
メモ用紙を
握り込まされ
耳元で囁いて
まずは
トイレへ
ゲーセン横の
トイレにて
ずいぶん
男便所は
順番待ちの。
すかさず
女性用の洋式便座に
紛れ込み
なかなか
出ない
♪ウンウン
唸ってるうちに
目が覚めて
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
『ゲームの話をしようじゃないか』
ブログネタ:このゲームがおもしろい!
参加中
元アーケードシューター
です。
主にアーケードゲームを
やり込んできまして
コンシューマーを
本格的にやり込み始めたのは
ホント
大学生時代になってから
で
高校及び予備校時代が
ゲーセン通いのピークかな
あれは
駄菓子屋での
インベーダーから始まり
電子着火ライターによる
クレジット誘発技を
経験済み
【ポン】:アタリ社
でテニスとかしたっけ
あの頃のテレビだと
ゲームをアンテナ線に
繋いでね
UHFの2chかに
設定したりして
ガチャガチャ
と
そして
ブロック崩しやら
ゲームウォッチやら
までで
そこから
家庭内でのゲームを
禁止されて
ファミコン
スーファミ
メガドラ
PCエンジン
コアデュオ
ゲームボーイ
アミガ
このあたりのプラットフォームは
ごっそり抜けて
大学時代になってから
友人宅にて
紹介される羽目になり
かくして
FFも
ドラクエも
やったことのない
ゲーマーが
できあがり
ゲーセン通い時代にて
培った
エンターテイメントとしての
ゲーマーのありよう
いかに
ギャラリーを沸かせるか
困難にあえて身を置き
そこからのありようを
グラⅢでは
スネークオプションを
使い続け
あれほど使いにくい装備を
自ら実証
それでも意地になり
誰も使わないであろう
あの装備に拘ったのは
まさに
誰も使わないであろうから
エリア88では
A10グレッグを
使い続け
3画面ダライアスでの
ウエーブ装備が好きでした
あの
♪カカカー
って
3発打ち込んだら
次弾装填までの
数秒の待ち時間たるや
なんとも
シュールで
ストⅡでは
エドモント本田
一筋でして
♪ドスコイ
のタイミングだけは
負けないつもりでして
いまでも
大学時代の友人宅にて
通い積めてクリヤーしたる
スーファミの
ファイヤーエンブレム
~紋章の謎
とやらでは
メインキャラは
斧使い バーツ
でした
サジ マジ バーツによる
『トライアングルアタック!』とか
叫んでたり
『ちょっとやってみて』って
友人からの
些細な一言からの始まりで
そいつにとっては
ファイヤーエンブレムを
筆頭に
シュミレーションゲームの達人であったわけで
初シュミレーションである
おいらに
『こんなゲームだよ』と
単に紹介するぐらいの
さわりにて
あれよあれよ
と
老人兵である
ジェイガンを
育てようとしてみたり
レベルがあがっても
パラメーターの変化が
何も無くなって
そこでやっと見限ってみたり
@運が1上がっただけでも喜んでたり
成功率が低くて
攻撃力も低い
手斧を頻繁につかってみたり
『こっちの攻撃力と相手の防御力と地形効果と相性と』で
そんなものは
おかまいなしに
無謀な戦いを
繰り広げてました
時に
成功率の低い
『手斧があたったぁ!』
と思えば
♪ギリギリギリー
ダメージ 0
あれは笑った(爆
バーツを育てての
デビルアックスを
使いきったプレイヤー
だなんて
全国さがしても
数少ないんじゃないか?
あの
基本パラメーター
50%の確率で
自分の攻撃が跳ね返ってくる
という
こいつをおいらは
ここぞというときに
使ってたからね
『ここで決めなきゃヤラレル』ってときに
盤上の他の駒では
移動が間に合わないし
で
デビルアックス始動!
♪カキーン!
光ったよ
クリティカルだよ
30回くらいか
振り回して
跳ね返ってきたのは
確か
2回
あれは
いまでも
友人との間で
語り継がれる
伝説のプレイと
なっている
ギャラリーを沸かせてこそ
の
エンターテイメントとしての
ゲームの在りよう
か
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気には なるけど
ブログネタ:星座・血液型の相性は気にする?
参加中
気にしない
『ああ、そうですか』
と
頭の隅に
こびり付き
反論するのも
疲れちゃうで
『こういうことをするのは○型が多い』
という
統計が出たとしても
『○型はこういう人』
という結論には
導き出せない
はずなのに
どうしても
そういう切り口に
