熱の覚え書き久しぶりです。今日は忘れないように熱の覚書。熱が上がりきると寒気が止まり、手足が熱くなる。手足が冷たいとまだ熱が上がる可能性が高い。手足が熱いと熱が上がり切ったんだっけ?まだ上がるんだっけっ?と、うろ覚えだったから記事にしました。
環軸関節回旋位固定こんにちは。お久しぶりです。ゆうです。娘が今週月曜日から環軸関節回旋位固定という病気になりました。なかなか聞きなれない病名ですが、小さいお子様がいらっしゃる方はこんな病気がある事を覚えていた方がいいと思います。月曜日の朝方娘が突然首が痛いと泣きながら起きました。そのうち頭も痛いと言って大泣きしていました。心配なので♯7119に電話をして看護士さんに状況をお話した結果、すぐに小児科のある救急病院に自宅の車で行くことを奨められました。車に乗るまで動かすとすごく痛がるので、タオルケットで簡易担架を作り旦那と二人掛りで娘を車まで連れて行って乗せました。救急の小児科に連れて行ったらこんなに動かせないのは首だと思うと言われましたが、一応子供が頭も痛いと言っていたので頭のCTを撮ってもらったところ異常はありませんでした。これで一安心。しかし!診察時に小児科の先生によると大学病院の救急の整形外科に行くことを奨められたので、そのまま一番近いT大学病院へ行きました。T大学病院でもしかしたら寝違いかもしれないという話を聞かされましたが、寝違えただけでは、あんなに痛がらないと思うことを告げました。寝違えかもしれないことを覚悟でレントゲンを取ってもらうことにしました。レントゲン室前で暫く待ちました。普通のレントゲンとる時間より長かったと思います。結果は環軸関節回旋位固定という病気でした。頸椎の第一関節と第二関節がずれてしまって、首の関節にロックがかかって動かなくなってしまうという病気で、11歳ぐらいまでの子供がなり易いというお話でした。薬と首のカラーを処方してくださいました。そして1週間安静を告げられました。この環軸関節回旋位固定は調べてみると放って置くと死に至ってしまったり、障害が出てしまったりするんだそうです。きちんと早めに対処すれば問題は無いようです。なので子供が首が痛いと言って普段より痛がって首が動かなかったり、2日たっても首の角度が治らないのであれば、大きな病院で見てもらって下さい。(CTがある病院)色んな方のブログを読ませていただいて勉強させていただきました。ある方のブログでは病名がはっきりするまでかなり遅れたために手術をするまでになってしまったそうです。正直、私も頭が大丈夫なら首だったら近所の接骨医院でもいいかななんて軽く思っていました。ただ気になることが2つあったんです。1つは体が起こせないほど子供が痛がること。もう一つはわざわざ救急の先生が大学病院の整形外科と指定したこと。この2つが小児科の救急病院からそのまま大学病院に足を向かせてくれたのです。すぐに対処していただいて、感謝です。本当に良かった。月曜日にまたT大学病院にいって経過が良ければ大丈夫ですが、まだ骨にズレがあるようだったら牽引をしなければいけないと仰っていました。ではまた。続きが無いことを祈ります。因みに♯7119は病状を看護士さんにお話して救急車を呼ぶか判断してもらったり、最寄りの救急病院などを探してもらえます。
席替え今日娘が言うには席替えがあったようです。いつも思うことがまだ年少だと3日ぐらいたってからから本当なのか、幻なのかわかります(笑)意外と自分の周りの事を細かく教えてくれていたから本当だと思います。これが本当かどうかは明後日に!!!ママブロ(今日のうちの子)からの投稿