charreninfver1986のブログ

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読む前にクリックをお願いします     ↓   ↓   ↓にほんブログ村ここ最近忙しいので、更新が減ると思いますが、書きたいと思ったらマイペースで更新していくのでよろしくお願いします。最近ネタもないし、忙しくて情報のチェックも殆どしていないのですがここ数日ブログを見て回っていて思った事があるので書いておきます。では本題。どうもここ最近、三橋狂信者の度が過ぎた三橋擁護論が読んでいて腹が立つ。そこで、三橋の言論手法の個人的な分析、推論をしてみる。まず三橋の言論手法なのだが、ここ数日考えていてふと思いついた。三橋の言論手法は、パチンコ屋の三店方式理論と同じであるでは具体的に自分が思った三橋の言論手法の解説をしてみる・三橋の言論手法三つの柱三橋の言論活動の内容は主に3つに分かれる①三橋自身の本分である経済評論②長年言い続けてきている、チュウゴク、姦酷、マスゴミ批判③三橋の専門分野ではない、 原発やエネルギー、国防や最近では福祉、介護政策などの専門外の分野の言論活動今挙げたのが三橋の行っている言論活動の主な内容だろう。そしてこの三橋の言論に危険性を感じるのは三橋の情報を読んだり聞いたりする人間に対しての洗脳的なレトリック、刷り込み、判断誘導なのである。つまり不満を持つ人間に対して、巧妙に入り込んで、わかり易く明快な耳触りのよい理論で現政権なり、政策なりに不満を持つ人間の心理に入り込み、自身の言論人としての信用性を読者や視聴者に植え付けていく。難しい難解な説明だと洗脳はやり難いし、一般受けしないので、明瞭でわかり易い理論であり説明である為、繰り返し同じことを言う事によって読者や視聴者を洗脳し間違ったレトリックを刷り込み、判断を誤らせる、この手法の繰り返し。そして知らないうちに三橋狂信者、もしくは三橋の人の見る目が無いだけで、今までの功績ガー、とか、経済面において必要な人材だ‼などと知らず知らず擁護を繰り返す、矛盾した発言を繰り返す無意識に洗脳された人間を大量に作り出す。①の三橋の経済評論についてだが、いわゆる反新自由主義の思想の人間が取りこまれ易い手法として、反新自由主義の人間には耳触りのよい、理論が並んでいる。そもそも意図的にミスリードさせる悪意を持っている人間は事実や正しい理論や発言に対して巧妙に嘘を混ぜてくるのは詐欺師や扇動者の特徴。であるから、今までの三橋の発言を観ていれば考え方や言ってる事がかなりぶれているのがわかる。円高で日本が復活、姦酷崩壊!だとか、アソウさんは経済完璧!分かってる人、だとか安倍を批判するのは泥沼をかき分けて進む覚悟が足りないだとか、まあ、迷言を挙げればきりがない。そう言えば、消費税増税はマスコミの飛ばし、デマだとかそんなような事も言ってたな気がするが兎に角、こういう矛盾点を突かれないように、もしくは擁護されるようにするために三橋自身の専門分野である経済以外の分野への評論や言論活動を行って、はっきり言って誤魔化している、批判を防ぐための擁護派の育成なのである。②は典型的ないわゆるネトウヨホイホイ的な議題であろう。特亜批判はアイコクだの憂国だのと言ってるネトウヨやバカ保守にはもってこいのネタである。またマスコミ批判をすることによって、ネット対既存の情報媒体との対立を煽り、あたかも読者は悪である既存の情報媒体と戦ってる者であり、三橋センセーはそのわれらに知恵と戦う術を与えてくれた先駆者、仲間という意識を知らず知らず形成させる、また自身の存在価値を高める手段として、この②の言論活動が三橋の手法の柱となっている。安倍が尖閣問題や靖国参拝問題、拉致被害者奪還を支持率を維持するために使う材料と同じ理屈である。直近の例を出せば、朝日新聞が慰安婦問題の記事取り消したことにつけ、三橋はこの話題をブログの記事にしていたが、この朝日の話題が出る前は三橋ブログのランキングポイントは低迷しつつあったがこのネタによって一気に息を吹き返した。つまり、ライトな層の支持を集める手段としてこの特亜、マスゴミ批判は非常に有用であり、一種の目くらまし的な要素があるのである。この記事以降、三橋擁護派の態度も非常に横柄になった。クズとしか言いようがない。この結果、三橋への疑念も忘れ去られてしまって、一部自分の様に、三橋叩きをしている人間は原理主義者でアタマの回らない愚か者というイメージを形成させたのである。③の三橋の専門外の分野への言論活動は例えるなら、軒先のガラクタ市と同じ理屈であり、もっと言えば、ジュセリーノの預言と同じ理屈だ。つまり、手を広げていろんな言論をしていればそれに賛同する人間が引っ掛かってくれるという事であり、預言を大量におこない、一つでも予言が当たればそれを宣伝し自分の実績にしてふれ込んだあのジュセリーノと同じ理屈だ。はずれた預言はすっとぼければいいのであるから三橋も同様であり、滅茶苦茶な過去の発言や理論に対してはダンマリだ。つまりストライクゾーンを広げて、多種多様なネトウヨやバカ保守に気に入られるような言論活動をすれば支持してくれる人も集まり、飯の種にもなる訳で、まあ一種の売文屋を生業にする三橋の考えた商売としてのアイコク言論活動だと言ってよい。で、まとめるとこうなる↓➀自分の本分である経済に対しての言論活動を行う。 それにかこつけグローバリストの政治家を愛国者だの 経済を完璧にわかってるだのと政治家にヨイショし嘘を混ぜる (理由 三橋は自民党員 政治家へのコネクションを作る事で自分の言論ビジネスにおける重要なファクターであるから。例を挙げると、過去三橋は安倍晋三をはじめ自民党の政治家を招き法外な値段のセミナーを開催して荒稼ぎしていた確か参加費一人合計六回のセミナーで45万とか。ありえない金額だ。大方このセミナで得た金は政治家への献金と己の懐に入ったのは言うまでも無かろう)                ↓➁経済評論において政治家にごまをすり言論を商売にしているので 経済の見通しや三橋が推薦する政治家には ろくなのがいないという事になる、良く外れる。 批判の原因となるのだがいわゆるネトウヨやバカ保守には チュウゴク、姦酷、マスゴミ叩きは受けが良いので これで自分のミスや失態を誤魔化し、話題をそらす(中韓叩きやマスゴミ批判はお手軽で低能バカウヨ、バカ保守を釣れる上に、愛国者で自分たちの仲間であると認識してくれるので都合がよい。またライトな保守運動に入ったばかりの人間や右も左も満足にわからない連中を取りこむツール。都合が悪くなった時の論点反らしや目くらましの一種としても使える)                ↓➂専門外の分野への言論活動をやる事によって 自分の有能さの根拠とし、多様な支持を集めて批判をかわす為の 手段として、また言論ビジネスのネタとして 活用し商売の道具にする。②の論点反らしではひっかからない 多少知能の高い連中に対しての目くらまし、洗脳する為の手段(安倍不支持であるが三橋叩きは意味が無いとか、三橋は過去の功績があるし有能であるからとか経済をわかり易く説明してくれる有能な人物とか、言っているアホ。過去有能で経済をわかり易く教えることに尽力したからといってTPP推進増税推進の安倍政権を自ら応援しておいて、いまだに倒閣活動なんかしないと言ってる狂ってるゴミでしかない。過去有益で有能であったからといって今現在の害悪をまき散らす存在で何の反省も責任も謝罪もしないゴミを擁護する理由にはならない)                 ↓以上、この三つの言論手法をローテーションさせることによって失敗やはずした予想、間違っていた理論を誤魔化す。大体、こうやってローテーションしていれば、中韓やマスゴミは勝手にネタを提供してくれるのであっという間に過去の事を忘れてそちらに話題が向ってしまう。高度情報化社会の弊害というべきか、大衆性を悪用した手法である。つまりは都合が悪い時、時間を稼げれればいいのである。その手法こそが、この3つの言論手法をローテーションさせるというものだ。まさに言論ロンダリング、パチ屋の三店方式と同じレベルのロジック。また大衆は物事を部分的にしか見ないので、幅広い言論活動はビジネスの一環としてだけでなく三橋擁護を作る為の隠れ蓑として作用している。多様な幅広い言論活動は多様な方面からの擁護が期待できるからだ。本分の経済以外の分野の知識も薄く広く、底の浅い知識でも己の価値を高めるツールとして、商売のネタとして利用しているに過ぎない三橋ブログを過去をさかのぼって見てみればその傾向がよく判る。経済の話をしていて、だんだん行き詰ってくると、マスゴミ批判や中韓ネタを必ず持ち出し経済論と絡めて話題をずらしてくる。そして、さらに経済以外の別分野の話をして、それを経済論へまた話をずらしてまた自分の専門分野の経済の話題へもっていくというローテーションを繰り返している。まさに話題をずらし、誤魔化したり、洗脳したりする詐欺師特有のものだ。三橋の経済理論や経済解説はわかり易いと言って評判がいいのだが、わかり易いという事と中身が濃いという事は、トレードオフだという事も言っておかねばなるまい。三橋自身、ブログでこの経済理論がわかるまで、繰り返し述べると本人が言っているように洗脳の一種なのである。はっきり言うが、三橋ブログは毎日読むほど、中身のあるブログではない。大体は繰り返しなのであるから。以前言ってたことが手を変え品を変え語られているだけで理屈が解ってしまえば、飛ばし読みで十分であるし、とくに読む必要はない。まとめに入るが三橋の行っている言論による工作破壊活動は保守派と呼ばれる人間の弱点を突いた手法である保守派は総じて経済に関しての知識や理論は弱いため、その弱い部分に付け込んだ搦め手(からめて)的な手法であり、自民の工作員であることは当然として、隠れ新自由主義者の可能性もあるというくらいに疑った方が無難だ三橋の経歴から見ても外資系のノーテルやIBMにいた人材なのだから、疑うべき。そういう点で行けば、電通とのコネがある、ポジショントークでボロを出した工作員渡邊哲也やキベンジアン上念よりも優秀な工作員であると言える。よくよく考えてもおかしいと思わんのかね。三橋がチャンネル桜に出演し始めた後、渡邊、上念と次々と胡散臭い連中が登場してきた。偶然ではなく、これは明らかに意図的。保守派や右翼が経済に弱い事にかこつけ、リフレ派やネオリベに桜はすっかり取りこまれてしまった。左翼もよく使う搦め手で攻めるという手法である。兎に角、言論ロンダリングを繰り返す悪質な工作評論家三橋は無害どころか悪害でしかないと言う他あるまい。パチ屋並みの悪質な人間の精神を食い物にする言論テロリストだ。まあ狂信者にいくら言ったところで無駄な事であり、こういう脳味噌パーの連中は生暖かく見守って狂い死にするのが相応であり、社会のゴミだ。狂信者は自分が狂っているという事には気づかない。まともな人間なら己の精神にも疑いを向けるのが正常であり三橋擁護を繰り返す狂信者はアタマは良いかもしれないが、頭がイカれているのだからバカよりも始末が悪いという事は言うまでもない。三橋と言うサイコパス同様それを擁護する人間モドキのクリーチャーもそれ相応、類は友を呼ぶとはよく言ったものだわえw【関連記事】・論客商売 三橋貴明 馬鹿につける薬なし・マルチ商法 三橋貴明 カルト宗教 倉山満(笑)クリックしてくれると励みになります     ↓   ↓   ↓にほんブログ村【記事関連商品】狂信者〈上〉 (新潮文庫)(1995/05)ロバート ラドラム商品詳細を見る知識人の終焉 (叢書・ウニベルシタス)(2010/06)ジャン=フランソワ リオタール商品詳細を見る yasuの思想放談 ~保守思想のススメ~ ...
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