ジャズピアノで弾き語り始めようぜ~ヾ(*ФωФ)ノ -29ページ目

ジャズピアノで弾き語り始めようぜ~ヾ(*ФωФ)ノ

ピアノ初心者がいきなりジャズピアノに目覚め、JAZZ BARで弾き語りライブへ挑戦する為、日々の練習に悪戦苦闘するブログ。
たまに身近な出来事書いたり…

世界の端からこんにちは。



今日はAlicia keysの



『if i ain't got you』



を聴きながら書き込んでいます。



やっぱりコレですね。



うん。



自分の中ではかなり特別な曲です。



新年最初に聴いた曲も、if i ain't got youでした。



何回聴いてもやっぱり良いですねぇ。



歌詞も凄く良いです。



和訳の歌詞を読んでいて、



『静かな情熱』



と感じました。



ここまで想われてみたいですね。



超鈍感な私だと、ここまで想われていても気づかないですがね(笑)



ぐへへ(笑)






さてさて、日曜日は久々にレッスンに行って来ました。



やっぱり楽しかったですね。



ひたすら楽しいを連呼していました(笑)



ぐへへ(笑)



今回のレッスンでは、音に表情を付ける練習をしました。



今まで弾くのに必死で、音に表情を付けるなんてできませんでした。



機械みたいに音が一定で無機質でしからねぇ。



あまりにも無表情過ぎたため、音に強弱を着けて表情を出す事を練習に取り入れる事になりました。



やってみると、それっぽく聴こえるから楽しい事楽しい事。



どうやって音に強弱を付けて表情を出すかと言うと、低音から高音に上がるにつれ弱い力から強い力で弾いている感じです。



百聞は一見にしかず!



写メをペタり。







低音は力を弱めで弾き、音が高くなるにつれ段々強くしていっています。



音が低くなるにつれ、段々と弱くしていきます。



N先生いわく、



『一番解りやすいのは、自分で歌っているときにどこで強く歌い、どこで弱く歌うかを意識しなさい。
ピアノも同じだよ』



との事。



確かに歌っているときも、低音から高音に上がるにつれ、段々と声が強くなっていました。



高音に上がるにつれ、声を弱くする事はないですからね(歌の技術でそういう手法があるかもしれませんが、私は知らないのであしからず)。



音の表情については、半年くらい前にも書きましたが、前よりもなんとなく理解したような気がします。



朝練も夜練もメッチャ楽しくなりましたね。



これはホンマに楽しいわ。



ユラユラニヤニヤしながら弾いております(笑)



夜練はまだいいですが、朝練は時間を忘れてしまいかなり危険ですね(笑)



気がついたら家を出なアカン時間が過ぎとるし‼



いつか遅刻してまうかもしれん(笑)



練習は熱中しすぎずほどほどに。



それでは皆様、お付き合いいただきありがとうございました。



ではまた。







最近練習で好きな部分をペタり。







ここの部分はなんか気持ち良いですね(⌒‐⌒)



早よ帰ってピアノ弾きてぇなぁ……