小高いところから撮った金閣寺。
普段は秘仏で見られないということです。
一応願掛けでwww
「縁結び」というとこに注目ヽ(●´ε`●)ノ
実はね、不動堂の脇にあるおみくじを引いたのだけど、放心状態になるぐらいグッとくることが書いてあったのよ。
大事に財布に入れて持ち歩くことにしました。
ここしばらくないぐらい良い内容。
ふはははwww
(ΦωΦ)
小高いところから撮った金閣寺。
普段は秘仏で見られないということです。
一応願掛けでwww
「縁結び」というとこに注目ヽ(●´ε`●)ノ
実はね、不動堂の脇にあるおみくじを引いたのだけど、放心状態になるぐらいグッとくることが書いてあったのよ。
大事に財布に入れて持ち歩くことにしました。
ここしばらくないぐらい良い内容。
ふはははwww
(ΦωΦ)
三日目の最終日は、金閣寺へ行くことにしました。
京都駅から市バスを使っての移動。
バスターミナル前から、昼間の京都タワーの姿をパシャリ。
めっさ輝いてます。
圧巻です。
この続きは「京都三日目 ~其の弐」へと続きます。l
飽きてたらごめんwww
そして、二尊院へと向かい歩き出したわけなのだけど、この途中で今度は陶芸品に手を出しましてねwww
これが、この日写真を撮る回数が激減した原因です。
茶香炉や気に入った湯呑など見つけてしまい、親子でぎょーさん買ったんですわw
で、例によって買い物に夢中になると写真を撮るのをすっかり忘れるところは変わっておらず、全然画像に残ってないので、ここでよそ様のブログを借りることにしやんした。
わしらが買い物をした陶芸屋さんは、小陶苑さんというところです。
お店の方も非常に感じがよく、店の感じもよろしかったじぇ。
小陶苑さんはこんな感じ→(こちらをクリックしてね。誰かさんのブログを借りました。)
そして、散策途中にもたくさんの和雑貨屋さんなどかわいらしいところを見て回ったけど、そのあたりも全然写真におさめてないことをお許しくださいませw
ホント、かわいい和雑貨屋さんがたくさんあるのだよね。
わし、京都に住みたいw
それでも、道に落ちた一枚の赤いもみじ。
ええ感じやん。
どんだけやねん、わしww
二尊院は、お釈迦様と阿弥陀如来様がいるとこなので、二尊院というそうな。。。。
で、ありがたいことに、秘仏の大日如来様が公開中でね、それを丁寧に拝んできました。
手元の印相を見る限り、胎蔵界の大日さんでした。
清水寺の大日如来様に比べ、こちらは小さな大日さんだったけど、とても歴史を感じる像だったっす。
うん、ここでも他人様のブログをひっぱて来たので、気になる方はどうぞ→(こちらをクリックしてね。)
二尊院を出てからは腹ごしらえで、茶そばをいただいたよ。
そばがモチモチしてて、薄味だけどしっかりとだしの効いたスープで美味しかったす。
そして、写真はいきなり先斗町(ぽんとちょう)だけど、ここに来るまでも結構あちこち寄ったはずなんよね。
でも、デジカメの中にでんでんお写真ありまへんw
二日目の最後は、京都駅で撮った京都タワーでし。
散策するときは、買い物配分に気を付けようと思ったわしらです。
後半のおみやげ(食材系)は、みんな宅配を頼みました。
持てませんww
というわけど、京都三日目 ~その壱~へと続きます。
二日目は、京都から電車に乗って嵯峨嵐山に来ました。
いや~、京都駅もなかなかのデカさで、嵯峨嵐山駅に行くのに山陰線ってので来たのだけど32番線を求めて走りましたわwww
ケータイで時間調べたらちょうど出発時刻間近だったもんで(;´Д`)
で、途中映画村のある太秦(うずまさ)とか通過して約15分で到着。
個人的には映画村のセットとかも興味あったけど太秦はスルーでした。
高台寺を出てからは、近くにある羽柴というお店で晩御飯をいただくことにしました。
御飯を終えてからは、祇園に向かって散策開始。
もうね、夜間撮影ってきびしいっす。
そして、祇園もね~暗くてなんだか良い絵とれませんでした。
ここは昼間来て写真を撮りたいとこだったけど、それも時間の関係でかなわず。
京都滞在中、再び来ることはできなかったんだな。
しゃーないね。
この日はいきなり結構な距離を歩いたよ。
ホテルまでは電車を使って帰ったのだけど、なんせ電車もわけがわからなくて、エライ苦労しましたわ。
阪急線?と地下鉄烏丸線ってのに乗りました。
阪急線はテレビで見たことあったから、「おぉこれが阪急線か~」って感じやったねwww
というわけで、京都滞在の一日目はこんな感じでした。
( ´,_ゝ`)イ ヒ
二日目からはまた「京都二日目 ~其の壱~」から書いていこうかな~。
人力車のあんちゃんとオサラバして、いざ目的地の高台寺前に到着。
あちこち寄り道してここに着いた時には既にかなり日が沈んでたのだ。
高台寺は、秀吉の没後、妻のねねが菩提を弔うために開創した所っす。
そして、いきなりでごめんなさい高台寺の庭。
日が沈む前にと慌てて見て歩いてるので、建物の写真やら無くいきなり庭。
これなんだかわかりまっか?
龍でっせ。
撮影NGだから写真にはおさめてないけど、実際のねねの像の下にはねねの遺骨が安置されているとか。
あ、、、今思えば秀吉のは?って感じで、歴史に疎いわしはよくわかってまてんw
で、霊屋を出るころには真っ暗になってました。
ふ~、、、ほんま写真のあっぽが制限されると進まんな~
┐('~`;)┌
というわけで、この後は京都一日目 ~其の四~と続くということにしておきましょうかwww
清水寺を出てからは徒歩でねねの眠る高台寺を目指して歩きました。
土地勘もなければ、あるだけでまともに充電のもたないスマホのGPSに頼るわけにもいかず、原始的に人に道を訪ねながらの散策です。
地元のおばちゃんに言われるがまま進み道を曲がると突然でで~んと現れたのは八坂の塔。
かなりの貫禄っす。
一気に3日分の写真をあっぽしたかったのだけど、どうやら不可能らしいので細切れに行きますわ。
平日とは言えこの賑わい
そして外人さん多し。
早速、漬物の物色に入る母の後ろ姿。
あれ?
スマホから写真あっぽするとてっぺんがちょちょギレるね。
困ったもんや。
本堂には、東日本大震災の時の陸前高田の一本松で作られたという大日如来さんが鎮座してました。
実は今回、京都への下調べも何もなくやってきたので、この大日如来さんの存在もわしの頭の中にはなく、突然大好きな大日如来様の姿がドーンと視界に入ったときは、「あれ?マジかぁああ」な感じでしたわ。
ブータンの国王がノミでトントンとやってたとこは、テレビで見てたんだけど、その大日さんが清水寺においでだったとは、無知なわしはわかってなかったんですわ。
なんともジーンとくるものがありましたわ。
で、その大日さんへはどうもカメラを向けるのがわしは恐れ多く出来なくて写真は撮ってませn。
もしかしたら、もともと撮影自体もNGだったかもしれないけど、ネットで見ると結構あちこちで掲載されているので、興味がある方はどうぞそちらでチェックしてくださいまし。
3mまではないだろうけど、それぐらいの像です。
それにしても、清水寺の混雑っぷりったりゃとんでもねぇもんっす。
学生団体客てんやわんや。
あまりにもガチャガチャしてるので、清水の舞台では長居してられんかった。
そそくさと退散して脇からパシャリ。
下を覗くとこんな感じだけど、望遠かけてるから近く感じるかな?
そして、下から見た清水の舞台。
このもみじが全部紅葉したら最高だよね。
まだまだ、紅葉には早い訪問だったのだ。
清水寺を出てからは、お抹茶をいただきました。
あ、、、そういえば清水寺の随求道体内巡りという、真っ暗闇の中を進んで光る石に願いをこめるというのもやったのよねん。
菩薩の体内を歩くって設定らしい。
ほんま真っ暗で怖かったけど、そのヒヤヒヤ感が楽しかったかなww
写真があまりたくさんあっぽできないので、~其の弐~を書きたいと思います。