思い出量ひとつの出来事が持つ幸せの思い出量には限りがあるんだよって、死んだひいばぁが昔言ってただから大切にしたい幸せな思い出はあんまりしゃべりすぎちゃいけないんだって逃げて減っちゃうからあたしはね、面接でも一番の思い出は言わないことにしてる本命の最終面接まではねいつ言えるのかなぁ…