なりたい私になることを望んでたけど
その「なりたい私」を勘違いしてるとしんどいにしかならない

親が「〇〇すれば幸せだ」とか
「そんなことしてお金になるの」とか
その一言一言に反発しては
結局親が望むものになろうとして
「なりたい私」ではなくて、
親が望む「ならないといけない私」になろうとしてたからしんどかったんだよね

親の言うことは絶対で
反発を覚えていても従うことで手に入れたかった「安心」

親の目線から見た「安心」は私の心の「安心」と一緒?
じゃないよね

わかってるのに執着してしまうんだよね
大丈夫、自分の感覚を信じて手放していけばいいんだよね