花屋
TVをつけたら、
東南アジアの露店通りの花屋。
花を幾つも連ねた色鮮やかな花輪が上から吊るしてある。
土地に根付いた花屋という印象。
もう70歳という花屋のおじいさんは、
慣れた手つきで何かを作りながら、こんな事を言っていた。
「花は、家にも寺院にも、葬式にも結婚式にも、人間の何にでも役に立つ。」
花に携わる仕事を始めたばかりの頃、
「揺りカゴから、棺桶までの仕事だよ。」 などと言われた事を思い出した。
確かにその通りで、人生の色んな場面で花は使われる。
嬉しく喜ばしい時、また辛く悲しい時、
気持ちに花を添えるという事は世界共通だ。![]()
おじいさんの言葉に、何かすごいバックグラウンドを感じました。
とある休日。。。
いつも見てるお気に入りのモデルさんのブログで、見覚えのある風景を発見
昨日、こちらでランチをされたみたい
美味しそうな前菜、メイン、デザート!今度絶対行かなきゃです。
この間、弟と出かけた先で偶然通りかかったレストランのようです。
写真撮ってました!
この時ちょうど、隣のチャペルで挙式が行われたようで、
お花が飾ってあって釘付けとなりました。
少し前に花婿&花嫁さんがチャペルの外を歩かれたとの事。
も少し早かったら見れたのにな。。。残念!
ガン見をしていてたら、お店の方が案内を持ってきてくださいました~。
道にはフラワーシャワーの花びらが。ステキ!
この日は近くの至るところで、こんな光景に遭遇
その場所の雰囲気や、
そこにいる人たちの笑顔で、こちらまで幸せな気分になりました。
こちらは近くのカフェです



