先日子の引き渡し審判の期日で
裁判所に行ってきました


この2ヶ月半ほど
調査官との面談を行い
調査官にも妻の面談
妻の実家の家庭訪問
保育園調査を行いました


現状では
現在の妻の監護に問題はなく
娘も問題なく生活ができているという事で


監護環境を変えるべきではないとの
判断が裁判官から下されました


裁判官からは
確かに奥さんの今までの行動は
母親としては疑問に残るもので
借金などの金銭に対しての認識も甘い
しっかり注意しておきますと
言っていただきました。




この結果は想定内なので仕方ないかなと思っております





ただ私としては
別居してからのこの4ヶ月
妻が不倫男性に会いに行っている
痕跡が会った為
やはり納得しきれない結果です


3月末に男に会ってた事
(これは借金返済に関する相談の為だと言っています)
5月に不倫男性宅付近にいた時に
男が女性と一緒にいた事など

相手の発言は信じられないです

信じるべきかなとは思っていました


私の考えは一方的すぎなのかなと。
確実に妻を確認できた訳ではないので
一緒にいたのは妻ではなかったかも
そもそも本当に女性いたかなど


思い込みすぎて
私の記憶違いだったかもと
考えてしまうこともあります。

今は本当に男には会ってなくて
娘との時間を最優先に
考えてくれてるのかと
信じようとしている気持ちもあります。








しかし
その期日の夜
不倫男性宅の近くのパーキングに
妻の実家の車が停まっていました
写真も撮ってあります



その日は妻の深夜バイトの出勤曜日です



またなんかしら嘘をついてくると思うので
まだもう少し
証拠の収集をしていきたいと思います。



この人はどういう神経してるのか
本当に不思議でしょうがないです。

審判期日の夜に会いに行ってるし
娘より自分の事しか考えられない

むしろ
この人は愉快犯ですか?




この証拠は大きなものになるので
親権にかなり大きく進む事が
出来なのかなと思っています。



まだ嘘をついて
会っている事が確実になった為
もう妻を信じません。