私も少し携わらせていただいた潰瘍性大腸炎の語りのデーターベースが
完成致しました。
かながわコロンのHPからご覧いただけます。
こちら
http://kanagawa-colon.com/kanagawa/
2014年2月11日(祝日)「チャルラの会」を開催します。
「チャルラの会」は炎症性腸疾患と共に生きている方やご家族の方等が安心して話せる場として立ち上げた会です。
京都の「ぽれぽれな会」をお手本に東京で立ちあげた会です。
「チャルラの会」
日程 2014年2月11日
時間 13時~15時
場所 HRIビジョンハウス
(地下鉄明治神宮前30秒、原宿2分
定員 10名程度
参加費 500円
その他、詳細は「チャルラの会について」をご覧ください。
参加をご希望の方は
charla.rana13@gmail.com
[かのう] まで簡単な自己紹介を添えてご連絡下さい。
ご参加お待ちしております。
18歳でクローン病を発病。
かれこれ発病から15年が経ちます。
症状はかなり活動性が高く毎年1~2回入院しています。
手術歴も2回あります。
発病からの十数年、入退院、手術や体調悪化を繰り返し、
就労も長くは続けられず、転職も繰り返しました。
現在は大学院で慢性疾患や難病を持つ方の働きづらさなど、
生活の視点からの研究をしています。
社会福祉士・精神保健福祉士
夫と犬2匹(フレンチブルドッグ)と都内在住
夢見がちな怠け者です。
IBDと共に生きる中で、就学、就労やライフイベントなど
大きな壁にぶつかることがたくさんあります。
病気を持ちながらも自分らしく、日々楽しく生きることをモットーに過ごしています。
かれこれ発病から15年が経ちます。
症状はかなり活動性が高く毎年1~2回入院しています。
手術歴も2回あります。
発病からの十数年、入退院、手術や体調悪化を繰り返し、
就労も長くは続けられず、転職も繰り返しました。
現在は大学院で慢性疾患や難病を持つ方の働きづらさなど、
生活の視点からの研究をしています。
社会福祉士・精神保健福祉士
夫と犬2匹(フレンチブルドッグ)と都内在住
夢見がちな怠け者です。
IBDと共に生きる中で、就学、就労やライフイベントなど
大きな壁にぶつかることがたくさんあります。
病気を持ちながらも自分らしく、日々楽しく生きることをモットーに過ごしています。
チャルラの会は炎症性腸疾患と共に生きている方や
その家族、会に理解して下さる方が
安心して話せる場として立ち上げた会です。
※特別なプログラムや目的はありません。
参加してくださった方と自由にお話し、皆で場を作っていきます。
※特別なルールなどはありませんが、安心して話せる場を作るために、
その場で話されたことの秘密を守ることや、
他の方から聞いた情報は自己判断、自己責任で持ち帰る等を
守っていただきたいです。
※世話人はいますが、参加者の一人でもあり皆さんと一緒に作っていけたらと思います。
開催日について
世話人の体調もあり不定期です。
2カ月に一回ほどのペースで開催予定です。
会費について
会費 500円/1回
会場について
株式会社HRインスティテュート様のご支援をいただき
オフィスであるビジョンハウスを使わせていただいてます。
HRIビジョンハウス
住所:〒150-0001 東京都渋谷区神宮前1-13-23 HRIビジョンハウス
>>> 地図等の詳細はコチラ <<<
大きな地図で見る
「チャルラの会」を立ち上げた経緯
18歳の時に突然クローン病になりました。
その後、十数年間自分が病いであることから避けるように過ごしていた様に思います。
しかし、避けても避けても病いは避けれない。
食事を通じた人との関わりや倦怠感が酷い身体で仕事も思うように出来ず
様々な生きづらさを抱えていました。
そんな中、社会福祉の勉強を始めたのがきっかけで、
京都の「ぽれぽれな会」という活動に出会いました。
「ぽれぽれな会」は病いとともに生きる方が安心して話せる場として
当事者の方が立ちあげた会でした。
京都の「ぽれぽれな会に初めて参加した時、
今までに感じたことのない安心感の様な不思議な居心地の良さを感じました。
他の人にはなかなか伝えづらいちょっとした身体や生活のことなどを話し合える、
聴き合える場でした。
このような場を私の住んでいる東京でも作りたいと思い、
様々な方のご支援、ご協力を得て「チャルラの会」を立ち上げました。
「チャルラの会」のチャルラとはスペイン語でくつろいだおしゃべりといった意味です。
スペインの様な陽気でシエスタがあるくらいののんびりした場になればと思い
「チャルラの会」にしました。
「ぽれぽれな会」や「チャルラの会」の様な場を必要としている方が
参加したいと思った時に自分の住んでいる地域にも
存在するような社会になることを願っています。
ご興味ある方のご参加お待ちしております。
ご参加・お問い合わせ
charla.rana13@gmail.com
カノウまで
その家族、会に理解して下さる方が
安心して話せる場として立ち上げた会です。
※特別なプログラムや目的はありません。
参加してくださった方と自由にお話し、皆で場を作っていきます。
※特別なルールなどはありませんが、安心して話せる場を作るために、
その場で話されたことの秘密を守ることや、
他の方から聞いた情報は自己判断、自己責任で持ち帰る等を
守っていただきたいです。
※世話人はいますが、参加者の一人でもあり皆さんと一緒に作っていけたらと思います。
世話人の体調もあり不定期です。
2カ月に一回ほどのペースで開催予定です。
会費 500円/1回
株式会社HRインスティテュート様のご支援をいただき
オフィスであるビジョンハウスを使わせていただいてます。
HRIビジョンハウス
住所:〒150-0001 東京都渋谷区神宮前1-13-23 HRIビジョンハウス
>>> 地図等の詳細はコチラ <<<
大きな地図で見る
18歳の時に突然クローン病になりました。
その後、十数年間自分が病いであることから避けるように過ごしていた様に思います。
しかし、避けても避けても病いは避けれない。
食事を通じた人との関わりや倦怠感が酷い身体で仕事も思うように出来ず
様々な生きづらさを抱えていました。
そんな中、社会福祉の勉強を始めたのがきっかけで、
京都の「ぽれぽれな会」という活動に出会いました。
「ぽれぽれな会」は病いとともに生きる方が安心して話せる場として
当事者の方が立ちあげた会でした。
京都の「ぽれぽれな会に初めて参加した時、
今までに感じたことのない安心感の様な不思議な居心地の良さを感じました。
他の人にはなかなか伝えづらいちょっとした身体や生活のことなどを話し合える、
聴き合える場でした。
このような場を私の住んでいる東京でも作りたいと思い、
様々な方のご支援、ご協力を得て「チャルラの会」を立ち上げました。
「チャルラの会」のチャルラとはスペイン語でくつろいだおしゃべりといった意味です。
スペインの様な陽気でシエスタがあるくらいののんびりした場になればと思い
「チャルラの会」にしました。
「ぽれぽれな会」や「チャルラの会」の様な場を必要としている方が
参加したいと思った時に自分の住んでいる地域にも
存在するような社会になることを願っています。
ご興味ある方のご参加お待ちしております。
charla.rana13@gmail.com
カノウまで
テストです