いつもと同じ散歩道♪ いつもと違う散歩道♪  -32ページ目
きょうから始めます。

一年でどれくらいいけるのでしょうか?




使用目的は3つ。



そのうち2つは普通の仕事でクリアーしたい。



後ひとつは…お楽しみ。
かめのえんそくはー

みっかまえから


リュックサックに荷物をつめるー



かめのだいすきな

玄米アメー


べたべたすぎてもうたべられなーい




のんびりゆこう
ゆっくりゆこう

急いでゆけばー すぐおわるだろー


のんびりゆこう
ゆっくりゆこう

ゆっくりゆけばー まだまだつづくーーー



おー!


海水塩「むーじお」をいつもなめている。子供たちの大好物のひとつになった。


この塩、海水を煮詰めて作ったものだが舌の上に乗せるとかなり温かく感じる。


ためしに違う塩を5種類ほど舌の上に乗せてみた。数日、順番を変えてやってみた。でもどれも温かさは感じず、冷たく塩辛さの刺激だけ。海水塩は・・・やはり温かい。


数日、塩の容器を隣同士においてから温度計で温度を測ってみた。どちらも同じ温度。

さてどうなっているのか。最近、家内も私が言っていたことを実感できたようだ。
海水塩のミネラルがもたらす味覚の問題かと思って調べた。


以下『ウィキペディア(Wikipedia)』から

現在では甘味、酸味、塩味、苦味、うま味の5つが化学受容体を介して膜電位の活性化を引き起こしていると考えられており、生理学的にはこの5つが味覚であるといえるため、五基本味と位置づけられる。

基本味以外の、辛味物質、アルコール、炭酸飲料などの化学的刺激や、温度(熱さ・暖かさ・冷たさ)、舌触り(つぶつぶ感、柔らかさ、硬さ、滑らかさ)などの物理的刺激は、化学受容体を介することなく直接神経を刺激して大脳皮質味覚野に伝達され、基本味と合わせて総合的な味覚を形成する。ただし味覚刺激の全てについて神経に伝達されるまでの機構が解明されたわけではない。

知覚心理学的には、味覚は単独では存在しえず、大なり小なり嗅覚あるいは視覚や記憶など影響を受ける。たとえばレモンの酸味とライムの酸味は、酸味成分は同一であり基本味的には違いが無く、嗅覚、視覚あるいは記憶によって両者の違いが強調されて認識される。この様な知覚心理学的な意味での味のことを風味と呼ぶことがある



どうも温度は関係ないらしい。
塩としても嗅覚、視覚での認識度はあまり関係ないとおもう。目隠しでテストもしたし、においでもにおいはどちらも無い。




さて困ってムーさんに尋ねてみた。



「完全なミネラルバランスに体が反応した。」




まさにこれだと感じた。
科学的証明には時間がかかるであろうが感覚的にはもっとも自然な、また体感したことが説明できる理由。生命の深さを感じることができて楽しくなってくる。断食中もこの塩は摂取するようにしている。
喉も渇かないし、すこぶる調子がいい。



試してみたいという方はムーさんがそろそろ販売できる体制が整いつつあるようですよ。
こちら「「ムーじお」おにぎり・・?」


私は無くなったら作りに行きます。カレー美味しいし。