OM-D E-M5 MARK2との日常 -13ページ目

OM-D E-M5 MARK2との日常

ある日寝起きと同時に「今日カメラを買う」と決め、運命の出会いをしたOM-D E-M5 MARK2を使った日記を綴ります。

最近話題になっていたBanksy、

鑑賞してきました。

 

なぜか頭から離れず、

しかしわざわざ行くのはと思ってました。

 

 

当然本物か偽物かはわかりません。

でも私には心に訴えかけてくるものを感じました。

 

悪戯。

言われてしまえばその通り。

でも私は好きです。

 

 

16年ほど前に購入した、

SONY  Cyber-Shot DSC-U20。

 

確か限定カラーだったテクノオレンジ。

 

当時めちゃめちゃ売れていたCyber-Shotシリーズ。

その中でも一際可愛らしさを表現していたモデル。

 

電源はレンズカバーの開閉。

ボタンも少なくて使いやすい。

 

三脚ネジはありません。

 

バッテリーは単4×2。

サイズは約84.5×39.8×28.6mm(幅×高さ×奥行き)

重さは約87g(バッテリー無し)

 

今では貴重な?MEMORY STICK。

64MB。

 

小さくてナイスなモニター。

これで動画も撮影可。

 

この頃までのSONYは本当に大好きで、

特に小さいモデルに心惹かれまくりでした。

 

購入当時スペックは全く気にしていなかったですが、

単焦点F2.8の33mm換算。

パナライカの50mm換算のより広角でした。

 

よし、近いうちに電池を再購入して稼働させてみよう。

 

 

 

東京ドイツ村。

田舎に行く途中にあります。

 

近年イルミネーションが有名で、

数年ぶりに立ち寄ってみました。

 

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一面イルミネーションで、眩しいくらい。

 

シャボン玉?

子供達が群がります。

 

白鳥の湖。

 

人影がアクセント。

 

どこも定番化しつつある光のトンネル。

 

ちょっと目を離すといなくなる子供達。

 

家族と一緒だと撮影には集中出来ず、

風景だけでなく家族撮影にも修行が必要なようです。